ここで大奥様登場!どうやってこの話収束するのかなと思っていたら。経済、流石、表には現れない。旦那様みたいな少しヘタレにはやはり強い女が寄って来るのですね。需要と供給みたいな。
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70位 ?
ここで大奥様登場!どうやってこの話収束するのかなと思っていたら。経済、流石、表には現れない。旦那様みたいな少しヘタレにはやはり強い女が寄って来るのですね。需要と供給みたいな。
テオールが正しいです。もちろん、贈り物を贈るのは好きだから!テオールは一体誰が!そして壺はテオールが壊したのではないと思います。ここにアステルを止めるための策略のような。。。
そりゃ、こんだけの贈り物、普通気付くよね。子供だからすごく素直で勘繰らないからすぐ分かるよね。自分の意向を無視して他人の意向に強引に同意させようとする輩は肉親でも排除ですね。と、簡単に言ってもなかなか難しいもの。それを決心できるアステルはかなり強いです。
こういう時、瓶児の天然に自己中が生きますね!フウが正体を明かしても、全く驚かず、今ない家の正妻、それが何かあるの?って言えるのがすごい!まぁ、確かに今はないので亡霊みたいなものですよね。みんな亡霊に踊らせれているだけどと言えばその通り。
そうそう、ここはお姉さんを頼らず、突破して一人前になって下さい。男磨きですね!
ああ、本当に両思いなんですね。フィオレは本当に純粋で心を打たれます。最後は元の世界に戻らずレオナルドと結婚できます!
イボール、格好良すぎです。こういう世界って、親の権限が絶対なのに、弱みを握って脅し、、、もとい、交渉するなんて!頭もいいけど度胸もあって毅然としていて格好良すぎです。そして、自分に恋している王子にもへつらう事なく毅然に応じて利用する。弟の事を見抜いて才能を買っているし、地位もあるしで申し分ないですね!
やはり、目をつけられてしまいましたね。そして、諸菱君、こういう流れでお仲間になるんですね。それにしても主人公、顔つきがかなり違いますね。もう初めの頃の人の良い純粋な弱々キャラとは別人。
みんなで団欒しながらの朝ごはん、こちらも和みます。やっぱ和みオーラの人はみんなを和ませてしまうのですね。
久しぶりに読みました。いやー、やっぱりフィオレの優しい雰囲気とお料理に癒されます。とても温かみの伝わるスープに私も癒されたくなってしまいました。
まんがグリム童話 金瓶梅
492話
119の巻(2)