これは、例の侍女頭からの嫌がらせでしょうか?誰が勝手に手紙を書いて送ったか調べた方が良いのではないでしょうか?これは嫌がらせとかいう問題ではなく、公爵家を貶める事さえ可能なほどの罪です。ここまで横柄に勝手に公爵家の紋章を使うなど、こういった文章を勝手にどこかの敵対貴族に送るとかも可能になるという事ですよね。。。もう、奥様とかではなく、公爵に裁いてもらっても良い程重要な事だと思いますが。。。
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これは、例の侍女頭からの嫌がらせでしょうか?誰が勝手に手紙を書いて送ったか調べた方が良いのではないでしょうか?これは嫌がらせとかいう問題ではなく、公爵家を貶める事さえ可能なほどの罪です。ここまで横柄に勝手に公爵家の紋章を使うなど、こういった文章を勝手にどこかの敵対貴族に送るとかも可能になるという事ですよね。。。もう、奥様とかではなく、公爵に裁いてもらっても良い程重要な事だと思いますが。。。
うわー。あったか家族でいいです。イリスが来て、マーベリックも本当の温かい気持ちを表現できるようになったのですね。
そんな事があったのですね。でも、イリスと関わるとみんなすごく良い出会いや、関係が進みますね!
うーん。侍女の始末は正直、クビだと思うのですが。しかも、このな主人に忠誠心のない侍女はどこでも働けなくした上でクビですね。今のクロエならもし自分に権利がなければ夫の公爵にきちんと理由を話せば簡単にクビにできると思うのですが。。。つまり、情勢次第で乗り換える侍女を側に置くという事は、いつ何時、自分に不利な状況が訪れれば簡単に願えるという事ですよね。そんな危ない人達を置くのは自分だけでなく、公爵家に取って不利な状況を招く可能性があると思うのですが。。。。
これはエドナ、益々イーサンとして国と民と愛する人々を守らなくなてはならなくなってきたような感じがします。
なるほど。こちらもお決まりだけど、やはり良かったと思えます。
イリスの凄いのは、助けたいとか、助けなくては、可哀想ではなく、自然に人間として対等に向き合って心に寄り添う所だと思います。
こ・これは、、、まさかイーサンが王権復帰のフラグでしょうか?王の魂はどこまで行っても王なのかも知れませんね。
はい?侍女頭に人をここまで裁く権利ってあるのですか?
仕事とかではなく、肯定感の低さを隠す道具が無くなった事への個人的な焦りと恨みですよね。。。職務怠慢です。
ステラ、徹底してますね!エバンダスの自尊心を木っ端微塵に砕け散らせましたね。
心のないエバンダスでは、ステラは信用など絶対にしません。どんなに魅力的な提案であろうと、どんなに膝ま付いても。結局、エバンダスはどこまで行っても「自分」、ステラに認めてもらう事は自分の自己肯定感を上げる満足にしか過ぎないのだと思います。傲慢で偽善で自己中心的な態度は自己肯定感の低さを隠すためのものに過ぎないと感じます。本当に真が強い人は自分の心を見せることができ、相手と心を通い合わす事を恐れません。
公爵夫人の50のお茶レシピ
022話
第22話