結局、二人でス○ーカーする事になったのですね。
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63位 ?
結局、二人でス○ーカーする事になったのですね。
自然いっぱいの温かい王国へ来れて良かったですね。
なんか、レオニ、、、自分の事だけ。。。フランツがどうしてこうなったのかとか気にも留めず、ただ、自分の子供を目覚めさせるだけのための心配。。。ちょっと人間的にどうなの?
そして、ルトガー、こんなに尽くしているのに、レオニ、使うだけ。。。自分の気持ちを素直に見せるとか言うとかしないで。。。これでは、正常な愛情の循環エネルギーがなく、愛情エネルギーが枯渇してしまうだけな気がします。
え?フランツの事、ここまで放置していたの?フランツの気持ち分かります。。。本当、レオニ、ただ利用しただけ。。。。で、相手の気持ちも考えないで、ごめんの一言で簡単にお願いしようとして、、、ちょっとどうかと思います。。。
うわっ!このうさぎ本当に悪そうな顔!気になる。
この悪そうなうさぎ、封印されていたのですよね?って、事は何かありますよね。気になります。
なんか、よくある実は隠れた実力が、、、でも気づかずパーティー追放系で、その後無双ですね。
精霊の酷使、現在社会の資源の酷使と似ていますね。しかも、その資源の酷使を隠すために二酸化炭素の排出量とか言って全国民を騙して罪悪感を植え付けていう事を聞かせようとしている自己中心的な国のトップのあり方がそっくり。。。。
うーん。あれだけ色々と情報集めとか人脈とか使って危険な方々を退けていた、あの情報網はどこへ?レオニ自体も情報源をいくつか持っていて、ギドンも持っていて、それでシェリンとフランツと第3、第4皇子を放置?
レオニ、ルトガーとフランツにこちらの世界では彼らがやってもいない事で彼らに罪を着せすぎ。。。もう少し人として冷静に対応した方が良いと思います。。。
最後の方になってシェリンが出てきたのですね。でも、ギドンはこの動きを察知しないのはおかしいような。。。どこで誰が不穏な動きをするかって、目を光らせていたのではないですか?しかも、第3と第4皇子が絡んできているなら尚更だと思うのですが。。。
雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)
066話
第22話「追跡者たち」(2)