にほへとさんの投稿一覧

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評価5 10% 14
評価4 18% 26
評価3 39% 56
評価2 28% 41
評価1 6% 8
11 - 20件目/全26件
  1. 評価:4.000 4.0

    人魚姫

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    13話まで進んだところです。すぐに気づくのが、童話・人魚姫との共通点でしょう。
    瀕死の男を助けた。主人公が人間になった。たくさんの姉がいて、妹の生まれ変わりを嘆き悲しんでいる。姉たちの尽力で手に入れた短剣を男の心臓に突き刺させば、元に戻れる。
    この主人公、人魚姫とは180度キャラが違うようですが、はたして本家のように愛に身を捧げるオチで終わるのか、先行きが見ものです。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    中盤まで星5、終盤は星3

    基本はドタバタコメディなんですが、手の込んだ設定で読ませます。最後は話を盛り上げるために広げすぎたような。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    最後まで完走しました

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    いろいろ紆余曲折がありましたが、やっと大団円にたどりつきました。終盤は主人公の意固地さにイライラさせられましたが、終わりよければ全てよし。あー、せっかく守り抜いた皇太子がちょっと残念な子でしたが。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    陰陽術と魔術

    魔力を1ミリも持たない主人公が、超絶陰陽術と式神を駆使してあらゆる魔術師を打ち破ります。元から対象読者層から外れていたので退出しますが、かわいらしい絵柄通り安心して読めます。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    108話まで読みました

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    無料分はまだまだあるけど、カニバリスプラッタが気持ち悪くなってしまったので退散します。内容自体は面白かったですよ。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    それなりに面白いけど話が長すぎる

    絵のかとは言ってもどうにもならないことなので横に置いておいて。話はオリジナリティがあってそれなりに面白いと思う。ただ、ヒロインは個性が強烈なのに人柄に魅力が乏しく、ヒロインの影に隠れてしまうヒーローにも、これといった魅力がない。いつまでも皇后が幅をきかせることもあり、話を追いかけるのが面倒になってきました。いっそラカンでも応援しようかなとすら思う。

    • 1
  7. 評価:4.000 4.0

    いったいどういうこと?

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    頭の悪い幼馴染が目障りだったのを何とかやり過ごしてここまで読んできたのに、あんまりだ。いまさら犬?変な“当て馬”が出てきて、もう読む気が急降下ですよ。どうせこの後、本気じゃなかったごめんなさいって展開にするんでしょ?でもさ、ねことして竜王に撫でまわされていた時に満更でもなかったくせに、犬に口説かれたぐらいで、いい旦那さんになりそうって思うわけないじゃん。作者はここで話にもうひと山作りたいんだろうけど、あまりにも読者を舐めている。
    だいたい、あれだけデモデモダッテでもったいぶって人間の姿を見せなかったくせに、デートに誘われたぐらいで、人間の姿のまま仕事中の執務室に飛び込むって何?しかもデートの相談って、この主人公はそんな非常識なキャラだったか?いったい作者はどうしちゃったんだ。
    ここまで楽しませてもらったのに免じて星4つ。本当は減らしたい。

    • 2
  8. 評価:4.000 4.0

    まだ続くんだ

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    現時点で50話近く無料分があります。この間に、主人公は自由に思い通りの生活基盤を構築し、期せずして王子のハートまで獲得しました。そんなに深淵なテーマを掲げたストーリーじゃないし、そのままハッピーエンドならよかったと思います。なのに、取ってつけたように新たな邪魔者がわいてきて、主人公のメンタルは振り出しに。何やかや乗り越えてきたのに、その経緯は全部チャラですか?読者に徒労感与える構成はどうかと思いますよ。

    • 1
  9. 評価:4.000 4.0

    77話まで楽しませてもらいました

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    この種の話はあまり読んだことがないのですが、読み始めた途端、引き込まれました。
    パーティーの仲間の力を何倍にも強化することで、階層主を打ち倒していく様は、まるで本当の傀儡子のようでした。
    あふれんばかりの賞賛と感謝を受け、最上位パーティーの一員としての地歩を固めていく主人公。しかし、彼が信じ込んでいるセルフイメージとの乖離に対する違和感は、どんどん膨らんでいきます。
    まもなくリミッターを振り切って爆発するなと思って、現時点の最新話107話を覗いてみると、主人公がキレたように罵りながら、楽しそうにモンスターをなぶっていました。
    あー、やはりそういう展開か。残念。超人的な強化理論と実践はたいそうおもしろかったのですが、作者の方は、人格的な成長の可能性よりも、三つ子の魂百までも説を信奉されているようです。
    主人公の珍妙な笑い方はまだまだ続きそうなので、これでお別れです。

    • 4

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