5.0
既に懐かしい・・・!
この頃のすばるは、ラムとレムとの信頼関係がなく、レムのせいで死に戻りしたりして大変でした。
読み続けていくと、こんな頃があったなんて嘘みたい。
グロテスクなシーンも多い作品ですが、それが物語に深みを与えていて、苦手な私でも楽しめるくらいです。
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1157位 ?
この頃のすばるは、ラムとレムとの信頼関係がなく、レムのせいで死に戻りしたりして大変でした。
読み続けていくと、こんな頃があったなんて嘘みたい。
グロテスクなシーンも多い作品ですが、それが物語に深みを与えていて、苦手な私でも楽しめるくらいです。
異世界転生ものは沢山あれど、ここまでグロテスクに何度も描ける作品はそうないと思います。
よくも悪くもすばるが死に戻りする以外は「普通の男の子」というところがいい。
アニメも楽しみに見てます!
最初は歌劇団の世界で、どったんばったんやりながら役を勝ち取っていくとか、そういう話を想像してみていたのですが、中身は全然違います。
多感な時期の少女たちの、いじめや孤独、それらをテーマに、個々にスポットライトをあてた作品です。
まだ途中ですが、先がとても楽しみです。
平民から貴族になり、めでたし~かと思いきやそうでもなく、貴族には貴族なりの礼儀作法があり、人間関係のしがらみがあり、苦労があり、現実世界の会社を思わせるような生活に頭が下がります。
ここまで人間関係を綺麗に描ける作品ってなかなかないんじゃないだろうか。
とても面白い作品です。
マインが孤児院の中で働き、信頼関係を勝ち取っていく様子がよく描けています。
孤児たちは皆子供の中で生きてきて、素直な子もいればひねくれている子もいて、それぞれがさみしさや孤独を埋めるために戦っている。
ご飯もろくに食べれない孤児たちのために奮闘するマインの姿が見事で、アニメでとても感動しました。
よい作品だと思います。
異世界ものは好きではないのですが、この話は異世界ものの中でも面白い部類だと思います。
とにかくマインの本に対する一途さがいいし、話もとんとん拍子ではなく、色んな人の協力を得て仲間になっていく過程がすばらしいです。
元々マインは大人だし、本が好きなのでいろんな知識が豊富。
そこをうまくいかしているので、ご都合主義ではないです。
アニメも大好きで見てます。
アニメ化にとても気合が入っている作品です。
原作もとても綺麗ですが、アニメは原作に忠実に動きをつけていて素晴らしいです。
「アニメ化しない方がよかった」作品も中には多いですが、この作品に関しては完全に「アニメ化してよかった」でしょう。
内容としては、昔からある普通の女の子がトラブルにあって旅に出る・・・みたいなありがちな内容です。
でも魔法をうまく使った世界観が面白いです。
女の子が可愛いのと、ひとりずつのキャラが立っているので、車に興味がない人でもそこそこ楽しめる作品だと思います。
それにしてもエンジェルズのろしゅつどが高い。
アニメでもしっかり肌が出ていてびっくりしました!
恋愛は、正直言ってダサいです。
よく言えば純愛、悪く言えば昭和感ただよって古い印象。
でもこの漫画の面白さはそこじゃない。
走りにこだわった漫画、知らない世界を楽しめます。
何故か富士山が爆発してますけど(笑)
タイトルは一見不思議ですが、確かにカヤちゃんという存在は怖くなく、むしろ正義のヒーロー的存在です。
内容は子供向きではなく、社会風刺もしっかり入っていて楽しめます。
大人にはとても考えさせられる内容になってます。
きちんと謎の回収もされていて、面白い作品です。
アニメの方から入りました。
残酷なシーンが多い作品は苦手なのですが、アシリパさんが可愛くて見続けることができました。
後結構ギャグシーンも多く、緊張感の中で楽しめます。
最初最後までとても綺麗にまとまっている作品だと思います。
長いですが、おすすめです。
個人的に、ラッコ鍋のシーンが大好きです。
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Re:ゼロから始める異世界生活 第二章 屋敷の一週間編