まぁ確かに恭一とは一瞬でもつながっていて、山手さんが実は無せいしとかなら、恭一の子の可能性高いかもね。
一瞬でも中で漏れてるのがしきゅうに到達したら妊娠はするから。
そうなら山手さんが結婚しようって言わずにみんなで育てるババの話してたのも納得。
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まぁ確かに恭一とは一瞬でもつながっていて、山手さんが実は無せいしとかなら、恭一の子の可能性高いかもね。
一瞬でも中で漏れてるのがしきゅうに到達したら妊娠はするから。
そうなら山手さんが結婚しようって言わずにみんなで育てるババの話してたのも納得。
今回の話は女性の知的障害だからこういったことに同情が集まってしまうけど、私は道端で知的障害の成人男性に何回も殴られたことがあり、そばにいた母親はスマホを見ていて知らん顔でした。
男性は驚く私の反応が面白かったのか、笑顔で面白がって何度も殴ってきて、顔や肩や背中を青あざになるほど拳骨で殴られました。
私が交番に駆け込んで訴えたところで罪にならないことを知っているから、母親はスルーしたのでしょう。
「気が済んだ?じゃあ行こうか~(笑)」と息子を促して去っていきました。
友達も知的障害の男性に線路や駅の階段から笑いながら面白がって突き落とされたことがあり、恐怖を感じていました。
一歩間違えば殺されてしまうのに、相手は笑っている上に、罪にならないのですから。
マリのおばあさんのように自分が責任を取るといっても、マリが犯罪に走って他人を傷つけるようなことがあれば責任は取れません。
だからマリの親が家に閉じ込めていたのも、間違っていたとは思えないです。
年齢的におばあさんは必ず先に逝きます。それなら親との関係を絶たない方がよかったと思えます。
家に閉じ込めていたとしても、きちんと育てていたのですから。
言葉は悪いですが、ペットを飼っているのと扱いは同じです。ペットだって人間の勝手なエゴで家に閉じ込めているのでしょ?
このままいけばマリは30代前後でひとりになります。
おそらく誰も中絶の手伝いはしないでしょうし、今後は堕胎できない状態になってしまって出産した赤子が亡くなるだけでしょう…
それは1度や2度ではないかもしれない。
今後おばあさんにできることは、自分が亡くなる前にマリが入れる施設を探すことだと思います。
でも自分が面倒を見ると子供達を追い出したのだから、できなかったのでしょうね。
私の親戚も、出産日に旦那さんと姑がやってきて、姑さんに「本当に私の息子の子かしら?」って言われてた。
子供はどちらにも似てなくて、昔だったからDNA検査するという思考がなかったみたい。
今回の話は子供が旦那さんに似ていたからよかったけど、数話前の外人みたいな子供を産んでいた場合は完全に信じてもらえなかっただろうね…
私の父も夜中に突然吐いて病院に行ったら「ただのストレスや過労」でしょうと言われてしまい、そのまま一か月ほど我慢しても症状が治まらないので別の病院に行ったらガンがかなり進行してました。
医者もただの人間なので間違えることは沢山あります。不安なら、病院を変えるなり精密検査するなりをおすすめです。
私の親戚にこの継母さんの性格そっくりの人がいるけど、ほんとにこんな感じ。
親の大金盗んで豪邸を建てて、娘たちが結婚して孫が生まれてからは、娘たち3人をあの手この手で離婚させて自分の家に囲い込み、悠々自適な生活してる。
常に自分は被害者で、まったく悪いと思ってないところもよく似てる。
迷惑かけられまくったので不幸になれって思ってた時期もあったけど、盗んだお金で裕福な生活をしたあげく、旦那に愛されて洗脳した娘や孫に囲まれて幸せな生涯を終えたよ。
そういう意味ではものすごくリアリティのある内容だったと思ってます。
時代を超えた名作に、ただただ拍手。
この作品が、多くの方に読まれますように!
数年ぶりに読み返してみて、「ぼくの地球を守って」の「地球」とは、ありすのことなのかな?と思うようになりました。
「ぼく」とはもちろん幼い輪くんのことだと思いますが、木蓮が憧れてた地球、そして愛しいありすのいる地球。
だから「ありす=地球」という解釈です。
輪君も、紫苑もどちらも素直ではない。
だから素直に「ぼくのありす(または木蓮)を守る」とは言えない。
大切だと自覚しているのに。
輪君と紫苑の言葉を解釈するなら、「例え愛されなくても、君と君の住む地球を守るよ。君が愛していた地球を守るよ」
そんな感じなのかな?と。
素直じゃないから、「守って」と他人に丸投げしているような、ひねくれた愛の告白だったのかな?と思ってます。
(そもそも発音的に「守って!」なのか、「守って?」なのかわかりませんが…)
まぁ作者ではないので、勝手な解釈ですが(笑)
読む人の数だけ解釈があってもよいのではないでしょうか。
ひょっとすると、最初は内容が違った可能性もありますよね。
確か最初は2~3巻で終わる話だったのに、人気が出て継続したという話がどこかにあったような。
そうなるとストーリーの大幅改善があったのかもですね。
もうこのシーン大好き…!!
ここが読みたくて、再び最初から読んできた(笑)
この回大好き。
今なら「はいはい。リア充爆発しろ」っていうんだろうな(笑)
まぁ「死人に口なし」だから、このタイミングでわざと言うよね。
嘘だった場合、祖母が生きてたら事実確認されちゃうかもしれないし。
仮に継母の言葉が本当で、主人公が子供の頃に継母にシネといった事実があるとしたら、逆に父親は何しとったん?
小さい子が他人に対してそこまで言うって普通じゃないし、自分の子は思い込みでそんなこと言うことだと思ってたん?
そもそもシネといったという経緯を確認しないん?
継母から聞いて「そうだったのか」で終わり?
もしそうだとしたら、救いようのないアホ父確定ですよ・・・
続き読んでないので知りませんが、その辺描いてあると嬉しいです。
子宮恋愛(分冊版)
067話
第33話 確かなことがひとつだけ(2)