リフタンのゴツゴツした、でも深い愛が、マクシーをのびやかに、あるがままにふるまえるようにしているのがわかる。 精霊のお守りをもらった時の彼の嬉しそうな顔が可笑しい! この暖かな空気が周りに伝わる。 「私は空気」って侍女が可愛い!
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リフタンのゴツゴツした、でも深い愛が、マクシーをのびやかに、あるがままにふるまえるようにしているのがわかる。 精霊のお守りをもらった時の彼の嬉しそうな顔が可笑しい! この暖かな空気が周りに伝わる。 「私は空気」って侍女が可愛い!
父親は弱虫の小心者で妻の死を乗り越えるどころか、踏み外した人生を送ってきたのだろう。自業自得だ。 もう一人、厄介な儀母の連れ子を追い出さなくては! 元々他人なのだから追い出せば済むこと。 後やけどを負わせたことは傷害罪に当たるから告訴した方がいい。
アイネスの毅然とした姿勢はあっぱれ! 実の父親は自分のふがいなさを思い知るといい。 今まで見て見ないふりをしてきた罪の深さを知るべきだ。
アイネス、勇気をもって行動に移したね。 たいしたもんだ! 義母のしたことは、全て犯罪なので、それなりの報いと罰が下るでしょう。
クライヴって、さっき紅茶のカップ投げつけてきた王子でしょ? 何がお呼びよ。 どうせろくなことはない。 またも文句を言いたいのだろうか? 小心者でバカな奴だ!
彼女はゴリラの加護を受けてから、前よりも自信をもって生きてる感じ。 自分の加護の力を人の為に使おうという誠実な心がけがあるから立派だ!
侍女長、凄く驚いただろうね! 普通じゃ考えられないことばかり見てしまい体験したわけだから、腰が抜けたんじゃない? でもケガが無くて良かったね! ゴリラの加護のおかげだよ!
第三王子は汚い奴だね。 小心者で卑怯で、人を利用することしか考えない自己中の塊のようだ。 姫様も哀れだが仕方あるまい。 見抜く力がなかっただけだ。
この時代の女性は着物が普通で、洋装は珍しいのかもしれない。 きっと澄ちゃんワンピースがよく似合っているんだね!
幼馴染とはいえ、結婚したら、気安く髪の毛に触れるなんて御法度ですよ。 だから、辺境伯は正しいと思います。
オークの樹の下
037話
第37話