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能力の代償の恐ろしさ
体調を崩しても家族は気づかない。ヒロイン自身には興味がないからだなって思った。能力の道具としてしか見ていないから。不調さえなかったら死ぬまでそのままだっただろう。当たり前に思ってると人間って有り難みを感じないもんだ。元婚約者が反省して前向きに生きてて感心した。
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体調を崩しても家族は気づかない。ヒロイン自身には興味がないからだなって思った。能力の道具としてしか見ていないから。不調さえなかったら死ぬまでそのままだっただろう。当たり前に思ってると人間って有り難みを感じないもんだ。元婚約者が反省して前向きに生きてて感心した。
のんびりのほほん。もふもふが沢山登場するのかと楽しみにしてたけどルークとラビットだけ?猫カフェでも猫しか居ないけど種類違いで沢山居るよね?ルークは愛想ないからお客さんにとったら触らないし向いてないよね。見るだけで成り立つのかな。ラビットなんかシナモン◯ール似てる。少年漫画かと思った。これからもっと増えるのかな。
無料分まで読みました。ほのぼのとして可愛い。ラジオ体操辺りくらいまで可愛いって感じだったけど段々と妖精の仕組み?いつ付いたのか?とかふわっとしすぎでは?進化するにしてもいきなり具現化した感じで成長過程を描いたら良かったのに。加護付きになってからはなんだか可愛い姿だけど生意気な感じが出てきて…。中はアラサーだから仕方ないけど。その違和感が家族にも伝わったのかな?でも、兄も大人びてるし血筋にしてるのかね?そう言ったら兄の方が違和感あるわ。兄も転生者か?ってくらい。無料ならもう少し読むかと思ったけど課金するほどではないかな。無料分内ではさっぱり恋愛系は出てこない。
現代では買うだけで使えるモノがない。のである調味料で工夫して調理している。意外と勉強になる。ヒロインが年齢や既婚者を隠している感じはなんか好きにならないけどおばちゃんあるあるってやつかな?自分でおばちゃんって言うけど他人には言われたくないてあるよね。
なかなか興味がそそられる作品だと思います。絵も綺麗だし内容も考えられてますね。小公爵と恋愛に発展する楽しみがありワクワクしますし、侍女に手を出すだけあり母親も美人なのでしょうね。父親はわりとまともに感じました。不貞して子供を作った辺りは悪いと感じていないようですがあの奥様に不満があるようですし訳ありなんでしょうね。でも、何かあったらすぐに追い出すし母親は遊びだったのでしょうか。そりゃ奥様の立場からしたら嫌悪しかないし出て行くよう仕向けるだろうしリオにしてもあの態度は仕方ないようにも感じる。だってリオが可愛すぎるから。それで周りがチヤホヤしてたら嫌悪しかないわ。可哀想だけど、子供に罪はないから愛そうというのも簡単じゃない。
と言うのも皆さん悪役令嬢の転生物好きですねぇ。殿下にそのまま話してしまう辺りも幼いというか。殿下もよくそれを受け入れてヒロインと向き合ってくれてるなと思った。ただ面白味がない。ヒロインは可愛いけど幼い印象だし殿下キラキラしてて対象年齢低いのかな?確かに相手にしてる殿下が可哀想。それがフリしてると揶揄される原因かも。ギフト来たから読みましたが、こういう系は好きじゃないのでギフト分で終わります。
え?普通にありえねって思っちゃった。まず、マンション買って婚約者の元彼が先に住んでるのね?しかもわりと長い間そこで一人暮らししてたように感じた。ヒロインがダメダメじゃない?まさか、自分名義とは思わなかった。しかも引越し当日であれって。まだまだヒロインに寄生するつもりだったのかとんだクズ。本来なら自分名義なんだから取り返せよ。って思う。すぐに諦めてローン払い続ける気だよ。なんかさすがにコミックでも気になって内容が入っていかないや。出だしの衝撃の方が強いんだもん。一年契約のイケメンはコミックだから良しと出来るけどあんま浮世離れしてると楽しめないや。獣とか神様とかのストーリーとは違うし。ただの一年契約じゃないみたいだけど。もっとさらっとで出しを書いたら気にならなかったのかな。
こういうの好きですね。ボロアパートにイケメンで優良物件とは。しかし、あの元彼はなんだ?不倫してるとか。え?ストーカー野郎なの。本当、付き合う相手はよく吟味しなきゃダメだなぁ。男こそいつまでも引きずるって言うもんね。そのタイプか。
突拍子もなくいきなり出だしから転生者と思い出すて捻りがないなと思った。しかも、思い出したら従事者に話すとは。そして信じるとは。定番というかお決まりは話さないでどうにか奮起する過程が面白いんじゃないのかい?いきなり面白い所を捨てられた気分になった。ゲームの原作の転生物好きな人多いんですかね。私は好きじゃないせいかハマりませんでした。没落する方に行くの新しさはあるかもしれませんがわざわざ不幸の方に行く物語は好きになれませんね。没落してその後どうするつもりなのか話の続きを読めば出てくるかもしれませんがどうにもつまらない。
ヒロインの千鶴があまりにも健気で心の美しい女性で胸を打たれてしまいました。邪魔者で寄越されたのであろうと言われても尚こんな風に言えるでしょうか。立ち振る舞いで死神様も認めた。覚悟が伝わってきました。三条家に疎まれながらも旦那様は千鶴を生贄にするのを渋ったのは誉めたもんだったけど結局はどうしようもなかった。でもまさか、家族にまで会えずにそのまま行ってしまうとは。ここでの死神の役目はブリ◯チ的な感じの扱いなのかな?
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消える私に夫の愛はいりません