ルイ16世の妹、エリザベート。
本作で最後まで兄一家と行動をともにしていました。
彼女まで処刑されたのね。
「国王の妹」というだけで。
-
0
19292位 ?
ルイ16世の妹、エリザベート。
本作で最後まで兄一家と行動をともにしていました。
彼女まで処刑されたのね。
「国王の妹」というだけで。
ジャルジェ将軍、あの指輪をフェルゼンに届けられたのか。
王妃最期の願いではあったものの、自身の危険も顧みずに。
この方の誠実な人柄はオスカルにも受け継がれていた。
母上の思いも悲しい。
フランス革命の動乱からオスカルを護りたいと、オスカル父が婚約者としてジェローデルを連れてきた時。
後日、軍隊長としてオスカルと対峙した時にも。
ジェローデルはオスカルに「マドモアゼル」と告げていた。
包容力のある男性となっていたな〜。
オスカルと女性として出会ったジェローデル。
男だと疑わなかったフェルゼン。
難しいなぁ。
兄の対応は医師として正解、弟の情も分かる。
一人の患者に必要以上の時間は割けないし、患者側の反応も異なる、余分なことを抱え込めば時間を削られ、補償問題になれば更に厄介。
でもなぁ、現状は変わらずとも、言い方ってあるよ。
ましてや小児科なんだし。
このママは、自身に何かコンプレックスがあるのだろう。
我が子を希望どおりに育てることで、それをリセットさせたいのかな。
しかし、2歳児に必要な栄養を摂れていないのか。
この子にとって授乳は、もう心の栄養でしかなく、それすら悲しいことにママの独りよがりかもしれないのに。
考えの浅い男と、人に苦労を背負わせる女はキライ。
所々の皇帝のカットがツボる
めっちゃ楽しそうw
いきなりスペクタルな展開に。
いやいコレ清子さんと哲嗣くんどう生還するの?!と思ったら、まさかの館の隣に深い貯水池!
作者の設定勝ちです(笑)
でもそこに飛び込んだ2人を炭鉱のみなさんが水中で助ける場面は胸熱。
で、あの杖に仕込みの刃!えー!
(何話か飛ばして)課金してしまった
はるちゃんに何をさせるんだよ
はるちゃんに何かあれば妹弟も苦しむ
自分勝手な正義をはるちゃんに押し付けないで
はるちゃん
寂しいって言っていいんだよ!
言ってしまえ!と思うけれど
親の指示とはいえ手を貸してしまった事への自戒が悲しすぎる
こんな真面目な優しい娘なのに
涙がでる
ベルサイユのばら エピソード編
007話
エピソード3-2