5.0
読み始めて早々に涙✨️
主人公の少女時代、お世話をしてくれた温かい家族に思わず感動。そして成長した主人公の明るく前向きな姿に応援したくなる、気持ち良い作品です😊私はほそぼそとハーブを育てているだけですが、主人公の様に土や植物と共に生きられたら幸せだなぁと思いました(*^_^*)
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25062位 ?
主人公の少女時代、お世話をしてくれた温かい家族に思わず感動。そして成長した主人公の明るく前向きな姿に応援したくなる、気持ち良い作品です😊私はほそぼそとハーブを育てているだけですが、主人公の様に土や植物と共に生きられたら幸せだなぁと思いました(*^_^*)
整うくんの、他人の常識に囚われない清々しい姿が心地よく、些細な感情の機微の受け取り方も描き方も素敵で、するする読んでしまいました。
作中に出てきた、マルクス・アウレリウスの自省録も読み始めました。難しい箇所もあるけれど、愛読書になりそうです(*^_^*)
63話で読むのをやめました。
かろりさんは私からみたら上品で愛らしい素敵な女性です。お話の中でも時折、いい人だけど恋愛対象ではない、というような扱いをされていますが、それは言い過ぎでは?と思う派です。
そんな風にかろりさんを好ましく思い、楽しく読んでいたのですが、段々読むのが辛くなってきました。青井くんが成美さんと付き合い始めてからです。ついさっきまで友達だと思っていた人に告られて即OKする?成美さんも、たくさんの友人の前で告るというのは、青井くんへの配慮は?と、2人に疑問が。それは些細な疑問でしたが、その後2人が付き合っているのを知った上でめぐさんの、青井くんとかろりさんを二人きりにさせる工作にも?。それから成美さんの嫉妬が徐々に始まり、まるで般若のようで、私には耐えられませんでした。かろりさんへの気持ちに気付いたのに成美さんと話し合いをしない青井くんにもイライラ。極めつけは、かろりさんが青井くんに、「成美さんを悲しませないで」と進言しに行くこと。いや、かろりさん、青井くんに恋してますよね。すごく大切にしていた恋心を、自分自身の気持ちに蓋をして、誤魔化すなんて、不誠実です。かろりさんのこと好きだったのにショックでした。
という感じで、どんどん読み進める度に、嫌な気持ちになってリタイアしてしまいました。
嫉妬や妬み、自分を卑下する様、そういうものに反応しすぎて、自分を省みるきっかけにもなりました。嫌な気持ちにはなりましたが、読んで良かった作品です。でもつらくなるのでもう読めません…。ただ、自分を深掘り出来たので感謝しています。ありがとうございました😊
ちょっと恥ずかしがりながら読み進めたら、次話が気になって仕方なくなりました(*´ω`*)主人公と彼氏が紆余曲折しながら2人で愛を育む姿が本当に、可愛いのです。心がほっこりします😊毎日無料分までしか読んでいませんが、お腹いっぱいです😊ありがとうございます😊
止まらなくなりました(*´ω`*)
絵も綺麗で、ちょっとした仕草にキュンとします。女性キャラも可愛いくて好きです。特に小津さん(女性)が見た目は華奢なのに心根がカッコいい!
ストーリーも素敵だし、好みの絵なので、再度読んだり眺めたりしています。めちゃコミ読み始めてから、今まで知らなかった素敵な作品にたくさん出会っています。ありがとうございます😊
タイトルに「〇〇家の〜」等とあると、権力や相続争いの重たいお話を勝手にイメージしていたので、始めはスルーしていました。なんてこった!完全に勘違い。よくみたら、作品紹介にギャグ・コメディの文字。レビューも読んでみたら、私も読みたくなって開いてみました😊くすっと笑えて心の温まる作品です。
「アシガール」も素敵です😊私のような先入観がある方にはオススメします😊
何故か、マサルさんもジャガーさんも、何度も読み返したわけでもないのにありありと蘇ってくる記憶に驚いています。それほどあのギャグ達が心に刻まれていたのでしょうか。最終巻まで読んだ熱心な読者では無かったけれど、すごく懐かしいです。
ウィル・フェレルさんのようなコメディアンをお好きな方は、マサルさんやジャガーさんも刺さるのではないでしょうか。ちょっと違ってたらごめんなさい。
頭空っぽにして笑える作品、ありがとうございます😊
マサルさんはアニメで知りました。眠れなくてたまたまテレビをつけたらへんてこな肩パッドした少年が出ていて、お腹を抱えて笑ったのを思い出します。
しかし何故か大人向けの深夜番組内で放映されていて、子ども心に悪い事をしているような気持ちで、次回からは録画したのを観ていました。
あの頃は学校に行くのが辛くて腐ってた時期だったので、マサルさんの真っ直ぐなギャグの世界にほんのちょっと救われていたな、と懐かしくなりました。
アニメ版の声優さんも、マサルさんにぴったり、他のキャラも同様でした。またアニメ観たいなぁ。
ありがとうございます😊
様々な理由で命を終えた人々の居た場所を、綺麗にリセットするお仕事。悪臭や害虫、夏は過酷な暑さに耐えながら命がけで作業し、原型を留めなくなったご遺体の処理。そしてたまに怨念に出会う始末。これだけみるともう散々なのですが、それらを時に面白く、時に今はもうこの世に居ない仏様を想い、家族の絆をそばで見守ったりする。
この仕事をしていなければきっと経験出来ないだろう事が盛り沢山で、肩肘張らずそれらを知ることが出来、勉強になりました。
健康な人であれば普段は特に意識することのない自分の最期、いつ訪れるかは誰にも分からないので、断捨離強化しています。ありがとうございました😊
物語に漂う、繊細で温かくて、綺麗なだけじゃない詩的な世界が大好きです😊うまく言葉に出来ないけれど、それぞれ登場人物がみんな生きていて、息をしている感じ、なんだろう、語彙力が足りず…読みながら一緒に泣いたり、傷ついたり、ほんわかしたりしています😊
映画化された事を最近知りました。新垣さんがまきおちゃんを演じられていると聞いて、まだ観てもいないのに大変失礼ですが落ち込んでしまいました。新垣さんは素敵な俳優さんだと思いますが、まきおちゃんは私の中で杏さんや江口のりこさんなどのイメージだったので、今だにちょっと落ち込んでいます。
それぐらい、この作品にどハマりしています。ありがとうございます😊
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宮殿の隣のマロニエ農場