3.0
う~ん…
まだ1話しか読んでいないけれど
メインキャラの成り上がり男と、
どうやら異母兄弟の上流階級の男
の父親が、どこをどうして?と驚
く程の不細工さに驚愕…
これは花嫁が主人公なのか、成り
上がり男が主人公なのか、この時
点では分からないのね。
読み進めなければ…
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10984位 ?
まだ1話しか読んでいないけれど
メインキャラの成り上がり男と、
どうやら異母兄弟の上流階級の男
の父親が、どこをどうして?と驚
く程の不細工さに驚愕…
これは花嫁が主人公なのか、成り
上がり男が主人公なのか、この時
点では分からないのね。
読み進めなければ…
運命に定められた夫婦となる筈が
叔父の策略によって両親だけでな
く身分さえも奪われた主人公。
彼女は鬼神の妻になるために生ま
れてきたとも言われていた、かな?
しかし叔父は自分の娘を鬼神にあ
てがおうと暗躍しての兄〇しか…
果たして鬼神は来訪時、いとこで
はなく主人公の心に宿る純真さを
見抜き、彼女を娶ると言い家から
連れ出すのだが…
何故、主人公は自分が元々本家の
娘だった事を鬼神に伝えないのか、
鬼神も神通力?があるのに、それ
が見えないのか、否、調べれば簡
単にわかるよね?
まぁいろいろ布石としてあるので
しょう、この先、主人公が存分に
その力を発揮し、鬼神と共に幸せ
になって欲しいです~
主人公は会長のお気に入りの秘書だったが
どうやら息子が彼女を欲しがったらしい?
けれどその息子(社長)は普段冷徹で、誰
もが彼を仕事は有能だが…と恐れている。
自他共にストイックな社長がある日、主人
公に突然プロポーズする。会長である父が
余命三か月なので、その間を自分の妻にと…
おそらく本音はただ単に彼女と一緒になり
たいのだろうに、父親の病を言い訳にし、
主人公も、社長は仕事で結婚する男だ、な
んて思い込んでいるし…
物語のスパイスとして、ややこしいけれど
面倒な社長夫人希望者とか、希望者とか…
他にも主人公に気のある奴とか、とか…
会長の体調も心配だけれど、二人が面倒な
噂やら周辺に惑わされず、互いの気持ちを
確かめ合い、ハピエンを事を願うのです。
田舎に引きこもっていた侯爵令嬢の主人公は
久々の王都で、ほんの気まぐれに参加した茶
会の真の目的に唖然とする。
この国の王子は双子で、美味しい菓子を楽し
みにしていた茶会は、一卵性の第二王子の妃
候補を定めるものだった。
そしてナンダカンダの挙句、面接でも感じた
まま答えていた主人公は、第二王子の婚約者
になってしまった…
と、ここまでは理解したが、この後、どんな
物語が展開するのかとても謎。
この双子王子たちは得意不得意を互いに補い
合っているらしく、だから?それで?どんな
展開に持って行くの?
ここからの高揚感がイマイチで、読み進む
うちに乗れるのかな?
生まれながらに不吉と言われる黒髪で
双子の片割れとして生まれた主人公。
それ故、家族からは疎まれ使用人たち
からも蔑められて育った。
そしてある日、主人公は自身が転生者
である事に気付き、彼女はとある小説
の中の人物で、その未来が明るくない
事を思い出す。
主人公は小説の通りに生きる事無く、
新たな人生を模索するべく、記憶を頼
りに策をめぐらせて行くのだが…
物語自体はすんなり読めてしまう、よ
く読む物語な筈。但し、デジタルによ
る作画が、小綺麗なのに最近苦手…
ごめんね
自身の成長過程時において、母親との関係から
親になる事を拒否している主人公。
始めは夫となる者も彼女の意見を聞いていてく
れた筈なのに、実際、周辺の流れから自分たち
も子どもを持つ年ごろになったのだと思い、と
うとう妻(主人公)に内緒で避〇具に穴を空け
て事に及ぶ。
果たしてそれが実ってしまったのだが、身に宿
る命と対峙する事になった主人公は、夫との間
で先ず激しく抵抗する。
う~ん、子どもが欲しくないならば、面倒な関
係の根本的な実態である「夫」を持つこと自体
避ければ良いのに、と思う私はクズかな…
女子二人&男子一人の小学生時代からの幼馴染3人組。
どうやらその男子、主人公の事がずっと好きなのに、
ひたすら幼馴染の立場を利用して傍にいるらしい。
4話の最後では、またお隣さんになった、とあるが、
実家を出てからずっと隣人になる為に画策し、主人公
へのストーキングを続けているのか?
つまり、タイトルにある重すぎるとは、主人公へ向け
た彼からの思いの事なのかな?
でも、君たち、って事は、複数?
それにしても最近の小綺麗すぎるイラストを見飽きて
しまった。おそらく縦カラーとか簡単に編集し直せる
のだろうが、キラッキラしすぎて… つかれる
綺麗な作画なんだけどね…
小説を読む機会が何度かあったけれど、
冒頭だけで読み進む気分になれず放置
していたけれど、可愛い絵面にちょい
と惹かれて読み進めてみた。
なるほど、思っていた展開と全然違う…
先ずは転生者である事、そして転生先
の暮らしが文明からまだ程遠く、それ
に苛立つ気持ち。
また病弱なのは魔力の所為、云々、
なるほど、自分の実に置き換えたなら
同様な思いを持つだろうなぁ。
この後、どんな展開になるのか小説を
ちょっと覗いてチョンボしてみて驚く。
ええ、大いに驚きますよ、読み進めて
再度驚こうか、さてどうしよう…( ´∀` )
小説を先に読んでいました。
本当に理不尽な話で、搾取という言葉を
ボードにデカデカと書いて掲げたい。
実の家族から捨て駒として扱われ、
流された悪い噂で嫁ぎ先の使用人たち
からも虐げられ、生んだ娘は取り上げられ
最後は捨てられてしまう主人公。
しかし形としての就学はせずとも
図書室の蔵書たちは彼女に知を与えた。
そして放逐後の彼女の暮らしを支えた。
もし主人公が独学する事も出来なければ
彼女は自らの人生を切り開くことは出来ず
野に放られ、早い時期に土となっていただろう。
一芸を持っても使いこなせなければどうしようも
ないけれど、2度目の人生を力強く生きる
主人公が眩しい物語、ですね。
人物描画は不自然さがなく、どのキャラも
綺麗に描かれているし、食べ物は写真から
画像に立ち上げ、そこら中が小綺麗。
これがデジタル画像なのでしょうね。
なんだか物語もオシャレなのだけれど、
なんだかそれだけ、な感じで、読み進む
べきか否かを考えてしまう。
いや、それを考える時間を持たなくても
いいかなぁ、なんて、ごめん
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花嫁は屋根裏で夢を見る