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皆さん
独りよがりな考えを押し付けないで…
と、主人公の周辺の人へ声を大にして
言いたいけれど、それさえも余計なお
世話ですね。
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11541位 ?
独りよがりな考えを押し付けないで…
と、主人公の周辺の人へ声を大にして
言いたいけれど、それさえも余計なお
世話ですね。
広告業界でデザイナーとして働き
賞を取って華々しく仕事をしてい
る主人公だが、順調に進んでいる
と直ぐに貶められる出来事が起き
ていた。
妬みや嫉みを受けながら、必死に
仕事をしていても、直ぐに誰か、
それも身近な人に裏切られ、結果
虚偽の不倫騒動で離職する事に…
それでもヘッドハンティングされ
た憧れの会社で、いきなりCEOに
入社を激しく拒否される。
何が何でこんなに激しく主人公を
拒むのか、と思ったら、彼女の母
が原因だった訳ね。CEOの父親を
ねとり、母親は夫の不倫を苦にし
て亡くなった事を主人公は知らず、
つまり、親の因果が子に報う状態
だったのか…
なんだろう、デジタル画像の敗色が
ちかちかして、恐らく途中の二頭身
キャラで物語に凹凸が入り?ん~~
ストーリー以前に胸焼けしてごめん
若者には受けるのかな、こんなの…
色彩はどちらかと言えば好ましい。
物語の展開は小気味良くトントン
と進み、あっという間に1話終了。
そんな感じなのに、簡単なのに、
何故か読み進めるのが面倒になっ
てしまった。何故だ?
男性に対する免疫を持てないまま
成長してしまった主人公は、社会
人となる時に見た目だけは矯正し
たものの、中身は全く付いて行か
なかった。つまり男性へのコミュ
障って事かな?
ある日、男性社員からの誘いから
逃げた書庫で、なんと幽霊に遭遇。
何故かその幽霊の姿を見れる、会
話も出来て、たまに触れることも
出来る…
まだ途中までで何も真相はわから
ないけれど、どうやら良さげな上
司が幽霊の生前、何か縁があった
らしく、これから謎解きが始まる
のだろうと期待。
それにしても助平な幽霊だけど、
成仏する時が来たら主人公が切な
い事にならんのかね?
大家族出身の主人公は自活を目指す。
勤務先の屋敷の主にセクハラを受け
ようとも躱し、待遇が悪くても日々
の暮らしに生きがいを見つけ…
しかしある日、悋気を起こす主の妻
に屋敷を追い出され、職場と寝床を
一気に失った。まぁ職場の人間関係
も良くはなかったしね…
主人公は屋敷から遠くへ行く事にし
たが、辿り着いた町で出会った人々
は温かく、紹介してくれた新たな勤
務先は魔法使いの家だった…
好きです、この話。先生は素敵だし
主人公のスキルも素晴らしい~
今後、彼女たちの関係がどう変化す
るのか、それとも枯れた関係を平坦
に続けて行くのか、どちらも良いけ
れど、時々覗いてみたい…
これは所謂、ざまぁ!な物語
なのでしょうね。
主人公は呉服屋へ嫁いだもの
の、姑のみならず夫からも蔑
まれる日々を送っていた。
嫁いで3年経ったが、夫の元
には度々やってくる客の娘?
がいて、彼との間に子を授か
ったので離縁し出ていけと姑
たちから言い渡された。
むむぅ、先ずは主人公はどう
してここに嫁ぐ事になったの
かな?ねとり女の方は、前か
ら君に気持ちが分かっていた
らこんな嫁を取らずに済んだ
のに、みたいな事をバカ夫が
言ってましたね。
結局、この呉服屋は主人公の
才能にあやかることなく、こ
れからは右肩下がりで廃業コ
ースなのかな?そうであれば…
そして主人公は、その才能を
開花させ幸せになって欲しい。
水商売で母は主人公を育ててくれたが
何分、男癖が悪いのを理由に疎遠に。
看護師となった主人公は事故で入院し
た御曹司に声を掛けられる。彼が言う
には、自分たちは前世で夫婦だったと…
なるほど、そこで出てくるタイトルの
5百年前から~なんですね。
まだ主人公が前世を思い出さないので
懐かしや~、とはならないけれど、彼
の方は特定したらしい。しかし御曹司
だからこの先、婚約者候補とか有象無
象湧いてくるんだろうな。
5百年の時を越えて、二人が幸せにな
りますように!
両親を殺され祖国を奪われた主人公は
その美しさ故、戦果として敵国の王の
寵姫となるが、必要とされるのはただ
外見のみで、人形でいる事を強いられ
てきた。
ある日、小鳥を助けようとした主人公
は頬に一筋の傷を負った。王はそれだ
けで彼女の価値はないとみなし、獣人
の国へ友好の証として下げ渡す事にし
たのだが、それを不服と受け取れば即
言いがかりをつけ争いに持ち込もうと
いう魂胆だった。
獣人の国の王は賢く、人間の主人公の
扱いには慎重で、結果、彼は王妃に迎
えるべく婚儀を行った。
さて、獣人の国との事ですが、誰がど
んな種なのでしょうね、10話までだと
全くわかりません。
デジタル・縦カラーには、作画に手抜
きを感じたりするのもあったり、会話
や内容に薄さが目立ち余り好きではな
いけれど、こちらは今後の主人公の行
方が少し気になります。
地方にはまだ伝統的なイベントが
残っているようだが、こういう言
い伝えというものは余り外には出
ない話らしい。
実際にここにあるような婚儀が行
われていたのなら、それはそれで
後世に記録を残しておくべきだと
個人的に思う、そう、例えばこん
な漫画という形でもね。
それが負の遺産なのか何なのか、
私は決められないけれど、繰り返
さないで良いから、残して欲しい。
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ゆるふわ男子、拾いました。