ヘカトンケイレスさんの投稿一覧

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評価5 51% 60
評価4 26% 31
評価3 15% 18
評価2 5% 6
評価1 2% 2
1 - 10件目/全91件
  1. 評価:5.000 5.0

    自分も精神科に通っています。

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    自分もパニック障害と不眠症で精神科に通っていま
    す。もともとブラックな職場として社内では有名でしたが30年間勤めたものの、3年程前に職場の上司と意見の対立から報復人事で慣れない職場に異動となりました。毎日、体調が悪化しつつも昭和世代なので精神科に通う事を恥じて我慢を続けた結果、仕事中に心臓を掴まれたかのような痛みが続き、例えようもない不安から精神科を受診しました。幸い主治医もヨワイ先生の様な人で適切な治療を受ける事ができ、今では雑談をするかのように受診しています。作品を読んでいるとメンタルヘルスあるあるが多く共感する事が多いです。

    • 2
  2. 評価:5.000 5.0

    召還者→勇者である必要はない!

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    所詮マンガの設定と言われればそこまでだが、大人数で召還されただけでたいした説明もなく、特別な能力が与えられた訳でもないのに“勇者として闘う”と考えるのは愚かな事。
    召還されたから“特別な人間”と舞い上がるのでは無く、単純な疑問として“元の世界に帰る”あるいは“異世界で生き残る”と考える人がいてもおかしくはないと思う。中二病的思考からすると、ある意味リアルだと思う。

    • 2
  3. 評価:4.000 4.0

    甘酸っぱいです!

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    プラトニックのまま結婚するのは現実的ではないと思うが、こういう作品があっても面白いとかな。
    自分も昔、「人に親切にすれば巡り巡って自分に帰ってくる」と教えられて育った。
    損得を顧みず「良い人」を目指したが、周りからは
    「ただのお人好し」としか見られなかったようで、
    利用されるだけで金も時間も失ってしまった。
    世界中の人が幸せになれないのは理解出来るが、
    せめて正直者がバカをみずに、正しく評価される社会になったら良いな〜。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    独特の世界観が大好きです。

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    人間を捕食するエイリアンとそれに対峙する異端のエイリアンの作品です。人間の状態からエイリアンに変化する時、持っていた武器すら身体と融合しまう設定はシビれました。
    大袈裟な表現ですが、個人的にはエイリアンのデザインはHRギーガーにも負けず劣らずだと思います。
    ただ、ラストがモヤモヤした終わり方なのが残念です。
    「キラーボーイズ」や「砂ぼうず」といった違うジャンルも発表しているのに知名度と作品の評価が低いと思うのはマニア受けしかしないからでしょうか?。
    うすね先生新しい作品を楽しみにしています。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    パワードスーツと言えばコレでした!

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    作品の発表時期では、武装の進化形態としてパワードスーツ(外殻)が本気で議論されていました。
    動力源や機動性に難があり開発予算が減らされましたが物資輸送などではリアルに開発がされています。
    アニメで⚫ンダムに代表される大型ロボットでの戦闘の世界観がブームとして変わりましたが、ロシアやウクライナ、イスラエルとイランの様に今も現実として戦闘で人命が失われています。
    戦争や兵器を美化する気はありませんが、うすね正俊先生の世界観は描写が細かく大好きです。
    もっと評価されても良いと思うのは自分だけでしょうか?。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    オッサンからでも出来ることはある!

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    オッサンと呼ばれる歳になっても努力を続ければ出来ることはある。例えは違うが自分も職人として国家資格を持っている。しかし職人の中でも“神様”と呼ばれる人が存在し、その仕事を目にした時その技術に魅了され努力を続けた結果、更に技術レベルを上げる事が出来た。ただ、同僚のやっかみから心を病んで職場を追われてしまいました。結果を出しても努力が報われるとは限らなかったです。(笑)
    リーネットさん可愛い!

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    祖父母は自宅で看取りました

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    もう30年程前になりますが、家の母親は看護の仕事をしながら認知症の祖母と寝たきりの祖父を介護をしていたので作品を読んでいると“あるあるネタ"に共感しました。
    もちん自分も介護を手伝いましたが、介護には昼も夜もなく家族も疲弊し共倒れ寸前でした。
    当時はまだ行政の補助も不十分でしたが、周一日のデイケアを受けられるだけでも心の支えになりました。
    最期まで祖父母を自宅で看取った母を尊敬しています。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    キャンプ行きたい!

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    この作品とは趣旨が違うが、20代の頃は夏になるとバイクにテントをくくりつけ毎年のように北海道をキャンプしながらツーリングに行っていた。毎回同じルートを廻るので、寄った街での飲み仲間も出来て本気で移住も考えました。結局、バイクのケガで障害者となりバイクもキャンプからも離れる事になったが、気持ちだけはあの頃のままなのでアウトドアショップへ通っては「使うことのないキャンプギア」を集めている。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    いいな~錬金術師

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    十数年も前の事ですが、詳しくは書かれていないものの錬金術の文献を読んだことがありました。数種類の材料と器具は手に入れる事は出来たのですが、一番欲しかったアランビークが簡易的なものしか手に入らずに挫折しました(笑)
    当時は正確な翻訳も出来ずに「子供のイタズラ」程度の実験でしたが、特別な力を手に入れたようにワクワクした時間を過ごせました。
    今でも異世界物を読むのが好きなのはその名残ななかな?

    • 1
  10. 評価:5.000 5.0

    こんな探偵が実在したらいいな…

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    だいぶ昔の話ですが、私も小学校の低学年の頃にイジメにあいました。最初は周りの子達から無視され、文房具が無くなり、上履き、長靴、ジャージ、教科書が無くなりました。正直、裕福な生活とは言えず家族には相談出来ませんでした。高学年になった頃に担任の先生がイジメに気付いてくれましたが最後は力ずくでの解決でした。今では体罰だと問題になる事ですが、当時はそんな熱血教師も存在しました。社会に出て30年程になりますが、大人になってもイジメはあります。イジメ探偵に限らずこんな人が実在してくれたらもっと住みやすい世の中になるのかな。

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