晴耕雨読さんの投稿一覧

投稿
1,022
いいね獲得
241
評価5 32% 325
評価4 24% 245
評価3 25% 257
評価2 15% 153
評価1 4% 42
51 - 60件目/全831件
  1. 評価:3.000 3.0

    まあまあ

    ネタバレ レビューを表示する

    企業系(ビジネス系)ザマアもの。主人公は転職斡旋業に従事していて、相談社員を見事転職させて、元の所属企業にギャフンと言わせる。
    まあまあ面白いが、それだけかな。

    • 1
  2. 評価:5.000 5.0

    伸びしろがあって面白い!

    ネタバレ レビューを表示する

    王太子妃として完全無敵なほどの知性・教養・立ち振る舞い・心持ちをマスターしている主人公。唯一物足りないと言われているのは「無邪気な可愛らしさ」。そこだけを持ち合わせているのは実の妹!で、厨二病の王太子取り巻きがそこを話しているときに、主人公が居合わせ、身を引くことを決心。すると、魔法師団長と鉢合わせて、、、、!
    絵は稚拙だが、ストーリーがとても良すぎます!これはお薦めです。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    まさに心のティータイム

    ネタバレ レビューを表示する

    人見知りの主人公が営む喫茶店。そこに訪れる様々な人たちの人間模様を描き出します。紅茶の知識と効能、そしてイングリッシュデザートとの相乗効果、全てが穏やかなトーンで描かれていて、とても好感度高いです!!!
    是非とも皆さんに読んでほしい!そん漫画でした。とてもお薦めです。

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    悪くはないが

    ネタバレ レビューを表示する

    天才風水師の主人公。異世界転生して、落ちぶれ貴族令嬢となります。転生前の知識を駆使して、自分を巻き込んでくる悪者退治に奮闘します。フルカラーのマンガなのですが、人物のタッチが似ていて読み返しに疲れました。。

    • 0
  5. 評価:1.000 1.0

    無理でした。

    ネタバレ レビューを表示する

    毒親のために、とある宗教団体(の運営する学校?)に預けられた主人公。理不尽な校則、狂信的な集団の中にあって、自分の正義を貫くよう獅子奮迅の活躍を見せます。
    でもねぇ~、それだけの話でつまらないです。サスペンスすら成り得ないストーリーでした。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    面白いです。

    ネタバレ レビューを表示する

    大公妃候補として全ての貴族令嬢(もちろん妃候補になり得る年齢のひとだけ)が集められます。妃教育を受けながら審査される中、地方の貧乏令嬢である主人公は王宮勤めだけを望んで質実剛健な生活をしますが、、、。
    まあ、彼女の周りに発生するトラブルがなかなか勧善懲悪で面白い!これはお薦めです。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    突っ込みどころ満載

    ネタバレ レビューを表示する

    まず、あり得ない設定です。目が覚めたら隣におとこが寝ていて、しかも彼と婚姻届出していた??
    漫画とは言え、有り得なさすぎる設定は興味を削ぎます。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    悪くはないが

    ネタバレ レビューを表示する

    王の執事の孫娘が主人公。主人公の兄を執事見習いとして登城させようとしたところ不在だったため、孫娘を男装させて仕えさせるという奇想天外なところからスタート。あとはありきたりのストーリーでした。
    判定は微妙としか言い様がなく、特段の推しポイントも見当たらない。。。。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    微妙かな、、、

    ネタバレ レビューを表示する

    良くある聖女モノに近くって、何故か同時代に聖女が2人出て来て、片方はニセモノ判定。しかし、その判定は当然インチキ。金狼神なる生死を司る神が現れ、、、、ってのが大まかなストーリーです。
    つまらなくも無く、特別面白くも無く、、、そんな感じです。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    作品判定には時間が必要です

    ネタバレ レビューを表示する

    まあ~駄目な人たちが次から次へと出て来て、うんざり辟易とする前半パート。煮え切らない国王、コミュ障の王太子、野心家の王太子弟、主人公の義理の妹、義理の母、全て糞。
    ですが、天気予報から全てが一変します。
    途中からはそれなりに面白いです。

    • 0

設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています