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無料分の11話まで読みました。
絵が綺麗。ボーイッシュでクールなイメージだけど内面は繊細な女の子っぽい宵ちゃんがかっこよくて可愛い。イケメンでグイグイ来そうなのに意外とグイグイ来ない思慮深い面も垣間見える市村先輩も吸引力ある。魅力的な二人がこれからどうなっていくのか楽しみです。
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99位 ?
無料分の11話まで読みました。
絵が綺麗。ボーイッシュでクールなイメージだけど内面は繊細な女の子っぽい宵ちゃんがかっこよくて可愛い。イケメンでグイグイ来そうなのに意外とグイグイ来ない思慮深い面も垣間見える市村先輩も吸引力ある。魅力的な二人がこれからどうなっていくのか楽しみです。
本編(第1部)の終了まで読みました。
以下、大まかなあらすじです。(って、今更読む人もいなさそうだけどw)
主人公(貴族)のビアンカは結婚商売のコマとして幼くして伯爵家に嫁ぐが、夫ザカリーと心を通わせることなく贅沢・不倫に明け暮れた末、悲惨な最期を迎え、同時に18歳の頃に回帰する。2度目の悲惨な死を回避するために、伯爵夫人としての役目を果たし、ザカリー死後に自分の居場所を確保するために必要となる子供を産み、領地の収入減となるレース産業の土台を築くべく歩み始める。しかしザカリーとの関係を築くうちに彼を愛するようになり、ビアンカの目的は自分を守ることから夫ザカリーを戦死の運命から救うことへと変わっていく。そんな中、首都のを訪れたビアンカは大司教との面会で、自身が聖人であり、前世はビアンカがより良い未来を選ぶために神に見せられた最も悲惨な人生であったことを知る。ビアンカは聖人として、領主の伴侶として、夫を愛する妻として、王権争いの陰謀を正道に導き、戦争に聖騎士を投入することで勝利をもたらし、望んでいた夫の無事と子供を得ることができた。
読み始めにイメージしたよりはるかに壮大なお話でした。いきなり聖人という設定が出てきたときは心底驚きましたが、回帰のお話は多い中でその理由付けがあるお話は少ないので面白みが増しました。
また、絵が美麗で魅力的なキャラが多数出てくるので、目に嬉しい作品です。だけでなく、マジ絵からギャグ絵まで幅広く表情豊かなので、感情移入がしやすいです。
個人的に主人公ビアンカが行動して物言う美人なのがとてもポイント高く、夫ザカリーがひたすら誠実で優しくて愛さずにいられない人物なので、二人の関係性に一喜一憂させられました。
没入感がハンパなく、何度でも読み返したくなる作品です。
無料分の17話まで読みました。まだほんの序盤ですが、主人公のきなりちゃんが素直で可愛くてしっかりしたところもある頑張り屋で表情豊かで見ていて楽しくなります。相手役(?)の永遠くんも、無口でクールかと思いきやグイグイきたりきなりちゃんの行動にドギマギしたりと忙しく魅力的です。他の同居人も個性的で、キャラのやりとりが楽しく面白い。この先どんなふうに展開していくのか、とても楽しみです。
恋して傷ついたり傷つけられたり幸せだったり思いやったり、いろんな感情に振り回されて葛藤したり間違えたりしながらも、ただとどまることなく流されることもなく常に前に向かって行動しようとする、この漫画の登場人物たちが好きです。じれったくても物語はテンポよく動いていく。読んでいてとても楽しかったです。
無料分12話まで読みました。
前世が魔王だった主人公は生家で虐げられてきたが、子爵家に嫁ぐことになる。
旦那様からいきなり「愛さない」と言われたけど、ご飯は毎日もらえるらしい。
ご飯があれば幸せ。人間のご飯は前世で食べてた獲物と違って血の味がしないし美味しい!
そんなかんじで旦那様から小鳥(ピヨちゃんだっけ?)と呼ばれて餌付けされる主人公…
まず前世が魔王というのが新しい。
前世が魔王ゆえに、生家で虐待されても動じることなく、悲惨さがないのがいい。
子爵家で魔王味(天然)を発揮しても、子爵や世話する人々から大事にされているのがとてもいい。
餌付けされる姿がどえらく可愛い。
だけど前世が魔王だけに、どこか得体のしれなさや不気味さもただよいつつ秘めたポテンシャルがすごそう。
そんな主人公がどんな展開を繰り広げるのか、とても楽しみでワクワクします。
歴史が苦手な人でもエンタメとして楽しんで読める漫画です。キャラの魅力がすごい。掘り下げが深い。絵に迫力がある。主人公が少年漫画の王道的な要素、正義感・行動力・カリスマ性・優しさなどなど魅力てんこ盛りで、出世物語でもあるので、先へ先へと読み進む手が止まらなくなります。無料分が大盤振る舞いなので、まだ読んでない方はぜひ読んでみてほしいです。
昔、夢中になって何度も読み返した漫画です。
しかしあらためて読んでみたら、F4は集団いじめの親玉で法に触れるような指図をしてるし、つくしの親はある意味毒親だし、大好きだった道明寺の髪型があり得ないほど変だし、これをキュンキュンしたり爆笑したりしながら読んでいた過去の自分を少し諫めたい気持ちになりましたw
けれど、つくしと道明寺の恋の切なさに胸を痛めながら時には泣きながら読んだあの感動は嘘ではなかったので、やはり名作なのだと思います。
まだ無料分しか読んでいませんが、序盤ああよくある話か…と思わせておいて、どんでん返しのような展開があり、読後にまた最初から読み返したい気分にさせられる、面白い漫画です。人間の描き方が繊細で上手いので、人間には弱さも強さもあって、この人はこう生きていますという説得力があり、否応なく引きこまれます。同じような境遇の人が読んだら、応援歌にも教訓にもなりそうな気がします。
20話まで読みました。めちゃコミで漫画を読んでいると漫画力ってほんとピンキリだとつくづく思うのですが、こういう漫画力が高い漫画家さんの作品は凄みと圧を感じます。キャラクター造形うますぎて登場人物がリアルに感じられるぶん、よくわからない霊的なものの怖さが際立って怖いです。
151話まで読みました。中学までバリバリ部活やってた主人公が高校に入って恋活を始めるわけですが、恋愛もまた体育会系でとにかく真っ直ぐで頑張る!ってかんじが面白くて可愛くて最高です。
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うるわしの宵の月