4.0
無料分の205話まで読みました。
かなり個性的な爽子と風早の恋。とても可愛く、且つ面白く(笑)、周囲の人たちも存在感があって楽しく読めました。二人が告白して想いを確認しあうあたりは、かなりの話数を使ってイライラさせられましたが、縦読み編集の弊害でもあったのかな。全体的にもうちょっとテンポ良く読みたかったかな?って気もします。
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100位 ?
無料分の205話まで読みました。
かなり個性的な爽子と風早の恋。とても可愛く、且つ面白く(笑)、周囲の人たちも存在感があって楽しく読めました。二人が告白して想いを確認しあうあたりは、かなりの話数を使ってイライラさせられましたが、縦読み編集の弊害でもあったのかな。全体的にもうちょっとテンポ良く読みたかったかな?って気もします。
無料分の20話まで読みました。
全体的には素直で素朴な二人のやりとりが可愛くて楽しく読めました。ただ、早紀のレストランでの騒ぎとか上司との飲みで酔いつぶれるとか、保が初対面の上司に敵対心むき出しにするとか、主人公として魅力半減するようなエピソードがちょこちょこあって、そのたびに気持ちが冷めてしまうのが残念でした。あと、上司が部下の彼氏の頭ポンポンもないだろ…と思いました(笑)
本編(第1部)の終了まで読みました。
以下、大まかなあらすじです。(って、今更読む人もいなさそうだけどw)
主人公(貴族)のビアンカは結婚商売のコマとして幼くして伯爵家に嫁ぐが、夫ザカリーと心を通わせることなく贅沢・不倫に明け暮れた末、悲惨な最期を迎え、同時に18歳の頃に回帰する。2度目の悲惨な死を回避するために、伯爵夫人としての役目を果たし、ザカリー死後に自分の居場所を確保するために必要となる子供を産み、領地の収入減となるレース産業の土台を築くべく歩み始める。しかしザカリーとの関係を築くうちに彼を愛するようになり、ビアンカの目的は自分を守ることから夫ザカリーを戦死の運命から救うことへと変わっていく。そんな中、首都のを訪れたビアンカは大司教との面会で、自身が聖人であり、前世はビアンカがより良い未来を選ぶために神に見せられた最も悲惨な人生であったことを知る。ビアンカは聖人として、領主の伴侶として、夫を愛する妻として、王権争いの陰謀を正道に導き、戦争に聖騎士を投入することで勝利をもたらし、望んでいた夫の無事と子供を得ることができた。
読み始めにイメージしたよりはるかに壮大なお話でした。いきなり聖人という設定が出てきたときは心底驚きましたが、回帰のお話は多い中でその理由付けがあるお話は少ないので面白みが増しました。
また、絵が美麗で魅力的なキャラが多数出てくるので、目に嬉しい作品です。だけでなく、マジ絵からギャグ絵まで幅広く表情豊かなので、感情移入がしやすいです。
個人的に主人公ビアンカが行動して物言う美人なのがとてもポイント高く、夫ザカリーがひたすら誠実で優しくて愛さずにいられない人物なので、二人の関係性に一喜一憂させられました。
没入感がハンパなく、何度でも読み返したくなる作品です。
無料分の17話まで読みました。まだほんの序盤ですが、主人公のきなりちゃんが素直で可愛くてしっかりしたところもある頑張り屋で表情豊かで見ていて楽しくなります。相手役(?)の永遠くんも、無口でクールかと思いきやグイグイきたりきなりちゃんの行動にドギマギしたりと忙しく魅力的です。他の同居人も個性的で、キャラのやりとりが楽しく面白い。この先どんなふうに展開していくのか、とても楽しみです。
無料分の49話まで読みました。
未来読みという設定は面白かったです。嗅覚と聴覚を失ったせいで洞窟に入れるようになる流れも面白いと思いました。
ただ、主人公が家族に請われるままに能力を使い、そのせいで五感を失う未来が待っていると知ってから、家族に事情を話すことなく家を出るのはなんだかな~と思いましたし、侯爵と心が通い合ってからも五感を失うときに殺してもらうお願いを取り下げないのは、主人公を殺さなければならない侯爵の気持ちを考えないのかな~ともやもやしました。この主人公があまり好きになれませんでした。
無料分の63話まで読みました。
生家で虐待されて母親の命を奪われた主人公が復讐をするという、一種のパターン化された物語ですが、毒の涙という設定はオリジナリティがあって面白かったです。ただ虐待の内容に関して、毒の涙を採取するために暴力をふるうのは話の筋としてわかるけど、ついでのように性的な虐待を組み込む必要があったのか。残酷さを強調する意図があるのかもしれませんが、嫌悪感が強く不快でした。全体的に残虐残酷で陰湿なシーンが多いので、復讐が果たせてもあまりスッキリ感はありませんでした。
無料分の20話まで読みました。
読み始めは、主人公が地味で、作られる魔道具は現代家電のコピー品で新鮮味がないし、ファンタジーな制作風景に探求心が刺激されることもないし、どってことないな~と思っていましたが、特有の魔道具が出てきて面白さが増してきました。読み進めるとエピソードで描き出されるキャラ造形が深く、主人公の地に足がついた堅実さと、魔道具が小さなところで人の助けとなって幸せにつながればいいとういう深い優しさが感じられてとても好きになりました。このあとどんな魔道具が作られるのか、周囲の人々との関係性がどんなふうに変わっていくのか楽しみです。
無料分の19話まで読みました。華やかで可愛い絵のイメージに反してなかなかハードな内容ですね。お話の中で冤罪に陥れる人や尻馬に乗って嫌がらせをする人たち、大小の差こそあれリアルでもいるので、読んでいて没入感がありました。こういう人たちにとってはネタが真実かどうかは重要じゃなくて、鬱憤晴らしや逆恨みの意趣返しに都合がよいから信じる(もしくは信じたふりをする)ことが多くて質が悪い。今度は巡くんに危機が迫ったようで、続きが気になります。
無料分の14話まで読みました。ストーリーがどうこう以前に、社長がパワハラモラハラセクハラ野郎で、主人公は社長と初対面(と本人は認識してるよね?)からいきなりひどい態度をとられているのに具体的にどんな経緯で嫌っているのか訊きもしないし、14話にいたっては嫌な奴にキスされてるのに抗えないとか言ってるし(いや、抗えや!)、わけわからんです。
ビートたけし絶賛 に惹かれて無料分9話まで読んでみましたが、今のところ歯車が噛み合わないところがあるなんとなく気持ち悪い家庭という印象しか残りません。これから物語が動き始めるのかな…
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