ヴィムのバフが高性能で被術者に違和感を与えなかったせいで
元パーティの連中は発揮した強さがバフによるものではなく自分の実力だと勘違いしてしまい
連中に正しく評価されなかったヴィムも自分の真価に気付かないままで
一方あっさり真価を見抜いたカミラさんはまさかヴィム本人が気付いていないとは思わず…
おもしろ過ぎるんですがww
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ヴィムのバフが高性能で被術者に違和感を与えなかったせいで
元パーティの連中は発揮した強さがバフによるものではなく自分の実力だと勘違いしてしまい
連中に正しく評価されなかったヴィムも自分の真価に気付かないままで
一方あっさり真価を見抜いたカミラさんはまさかヴィム本人が気付いていないとは思わず…
おもしろ過ぎるんですがww
いやサブタイ…マジか
そんな見るからに性格悪そうな侍女を雇っちゃダメじゃん!
洗脳は根強いものなのだね
てか伯爵は、なんで、どんなところを、好きになったのかをマリーに話さんと!
他の令嬢からは出自を蔑まれてたこととかマリーが好意的だったことが嬉しかったとかちゃんと話せよ~
だけど伯爵の父親は正妻が亡くなった後に貴族の後添えを迎えることもなく
伯爵の母を正妻にして伯爵を跡取りに指名したんだよね
父親には母子ともに愛されてるってことじゃないのかな
もしそうだとしたら置いていかれた父親はちょっと可哀想な気もする
え?それじゃアナスタジアは生きてる可能性あり?
まさかあとからクソ親が本当の結婚相手はこの娘です~とか言って
生還したアナスタジアをねじ込んでくる展開じゃあるまいな
母親がヤバそうだ…
クソ親父のせいですっかり洗脳されて育っちゃったのね…
綺麗になって洗脳が解けるといいなぁ
西洋の人って謝罪の意味で土下座(のような動作)ってしたっけ?
なるほど。マリーが主役はサロンにいるなんて言ったから
伯爵は庭にいたマリーをアナスタジアだと思って求婚したのかw
伯爵から見ればこのパーティーの主役は誕生日を迎えたマリーだもんねw
ぬか床とうとう人手に渡ってしまったか
発酵食品体にいいし、ばあちゃんは青井君に食べてほしかったんだろうに
あでもバイト先で食べられるのかな
雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)
017話
第6話「交渉」(2)