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復讐までは、まだまだ
否定したり、疑ったり、信じようとしてみたり。その間ずっと苦しいだろうなぁ。調査するにもお金はかかるし、格安で尾行してくれる「お助け人」がいれば。人のモノを自分のモノにすることで充足するって、この女、歪んでいる。
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19534位 ?
否定したり、疑ったり、信じようとしてみたり。その間ずっと苦しいだろうなぁ。調査するにもお金はかかるし、格安で尾行してくれる「お助け人」がいれば。人のモノを自分のモノにすることで充足するって、この女、歪んでいる。
絵がきれいなのと、後宮ものだから読み始めた。互いに隠し事?があるような二人。彼女の力って何だろう。後宮はないともあるとも言っていないとは、あるに等しい。既に後宮の住人がいるのかな。
ダンジョンに入って強くなって、上を目指す、というのが定番。だけど、この作品は異色。モンスター達を守るために闘い、皆が安心して暮らせる場所を作っていく。まだクエスト分しか読んでいないけれど、平和を願う思いが根底にあって、苦手なゲーム系だけど、楽しめそう。
一話のみだが、既にボスからのイジメ。周囲も迎合する輩ばかり。ママとして、耐えられるのか。タイトルからして、娘を亡くすようだから、苦しみはいかばかりか。
タイトルから、どうやら怪しげな隣の学生と恋に落ちるのかなぁ。ことちゃん、とってもカワイイ。娘の教育上を常に考えているママ。がんばりやさんなんだろうね。
プロットは小公女型。ありがちだけど、記憶喪失と、突然、手の平を返した家族?達。紅月の絵にも、過去を解く鍵がありそう。
トラウマから今のように。結局、相手を信じられず、複数との関係を持つことに。それから抜けるのは、大きく自身を変えねば。でも、寝ることなしで、加治さんと関わっていくうちに、素の自分を見せられるし、加治さんの素にも触れられる。最後はハッピーエンドかな。
転生からメイドへ。そして、家族らしきものへと。定番だけど、気持ちを言葉にしていく在り方がよい。説明するのではなく、コレは○、コレはこうしてほしい、と理屈ではなく伝えることって、現社会で最も不足しているコミュ力では?
もしかしたら、いずれ恋愛に発展するのかもしれないけれど、友達っていうところがよいな。順位づけは好きではないけれど、周囲と合わせないと過ごせない今、周囲から引かれる趣味はヒミツにするしかなく。その意味で、二人が友達になって、どんどん心を開いていく様は、ステキ。嗚呼、青春だ。
回帰して、過去とは違う現在へと繋げていく、という展開は、回帰モノに多く見られるけれど、この作品が異色だ、と思うのは、ヒロインが冷静で内省的だからかな。ティアの今後、そして、どのようにして運命にあらがうのかが楽しみ。
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インモラルに復讐を