4.0
クエストで読みました
転生モノは色々あるけれど、まさか令嬢がオジサンに加齢に転生とは(笑)
受け入れ難い現実に何とか対処しようと、お風呂に入ったり部屋の掃除をしたり……転生前は絶対自分でやらなかった事なのに、出来ちゃうんだ(笑)
見た目はオジサンなのに、心の声がお嬢様なのも笑えます。あの姿で「……ですわ」って(笑)
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転生モノは色々あるけれど、まさか令嬢がオジサンに加齢に転生とは(笑)
受け入れ難い現実に何とか対処しようと、お風呂に入ったり部屋の掃除をしたり……転生前は絶対自分でやらなかった事なのに、出来ちゃうんだ(笑)
見た目はオジサンなのに、心の声がお嬢様なのも笑えます。あの姿で「……ですわ」って(笑)
憧れのアイドルに近づきたくて、事務所のオーディションに応募しちゃうって凄い熱量だぁ。
でも、憧れのアイドル君と同じグループのメンバーと事故チューしてしまい、まさかの男性に性転換してしまうという奇想天外な始まりです。
男性としてオーディションを受けることになったけど、どうなることやらですね。
とても芯の強さを感じたのに、離縁してるじゃない⁉️ 全話無料なので詠みましたが……
ストーリー自体もいろんなこと盛り込み過ぎで、中途半端な感じでした。それを回収するためか、終わりの方で周りの人達の話が出てくるんだけど、急に昔の場面に変わって(思い出?)、混乱してしまいました。
そもそも、人物の若い時と現在との変化が見られず、子供だけは急に大きくなってるし……で最後まで何ひとつ共感できるところがなかったです。
好きな方は好きなんでしょうが、スミマセン💦
あと、せっかくのカラー版なのに色がベタ塗りで、千春がいつもピンクの服(着物も)ばかり着ているのも、なんだかなぁという感じでした。
だけど、お金はかかりそう😂
医大生のあゆむと、道端で保護した(?)犬との日常の話。相手が犬だから、もちろん会話とかはないんだけど、犬の行動とあゆむの独り言で、充分わかるし面白いです。
ドッグランでの話は何度読んでもクスッとなるし、番外編の猫との話ではホロリとさせられました。
でも、一番気になるのがタイトル。
一体どういう展開になるのかな?
15歳の時に不慮の事故で両親を亡くした紗枝が、叔父の家に引き取られ下働きさせられながら生活している。その家には紗枝より年下の千代がいるのだけれど、千代に来たはずの縁談を嫌がり、代わりに紗枝を嫁がせる……とまぁよく見かける話なのですが。ちょっと違うのは、嫁ぐ相手が白狼の獣人で、紗枝自身も出戻りの身であるということ。
始めはギクシャクした二人ですが、人と獣人に限らず使用人にも分け隔てなく接する紗枝の人柄と、心から宗白様に尽くす姿勢に溺愛されていきます。
まぁ、自分で断っておきながら、紗枝が自分より幸せになることを妬んだ千代が、今後何かやらかしてきそうてすが。
着物の柄までしっかり描かれていて、絵もとても綺麗なのてすが、最初の頃の宗白様の顔がちょっと「ン?」と思ったのと、いつも目にクマを作っている叔父の顔のせいでマイナス★一つです。
身体が弱いから(?)子供の頃から別荘で暮らす令嬢碧子と、護衛&世話係の瑛。
碧子の診察のために病院(ここも碧子の実家のもの)に行ったその日に、実家が火事になり両親も亡くなってしまう。
その時に、瑛がほくそ笑んでいたのは何故?
まだまだ序盤なので、これからどんな展開になっていくのか楽しみではありますが、気長に気長に待つとしましょうか。
その後、全巻大人買い(笑)
音楽大学に通う野田めぐみ(通称のだめ)は、一度耳にした音楽を忠実に再現てきる、ピアノに関しては天才的な女の子。
でも普段の生活はダメダメたし、大好きな千秋先輩に会うと変態になってしまう💧
それでも、オケの仲間やパリに留学してからも、その不思議な魅力で人を惹き寄せ、演奏者としても成長していきます。
パリ編になってから、なんとなく勢いが無くなった感じがして(イヤそれが成長なんだけど)星ひとつ取りました。
でも今でも、のだめの奏でる✨️キラキラ星✨️が聴いてみたいです。
御利益あるかなぁ?
未来が拾った猫がなんと猫神で、先住猫のキリマとも因縁があった。2匹も人間の言葉を喋るし(未来にしか聞こえない?)、おまけにもう2匹猫が増えて、父の営む珈琲店を猫カフェにしてしまう。
しかもこの猫たち猫神に妖猫だから、人の扱いは上手いのでたちまち人気店になっていく。
でも、猫たちの素性ゆえに事件も起こるのかなぁ?
続きが気になるけど、ポイントが高い💧
世界中が不安だらけで、生活や仕事にも支障をきたしていたあの頃。外出自粛で人にも会えず、一人暮らしの人とかは表面ではわからないけど、未だに心に深い傷を負ってる人もいるでしょう。
そんな中、、孤独に耐えられず子供の頃に遊んでたゴリラの縫いぐるみ(心が狭いのであくまでゴリラと呼びます)に癒され、ゴリラの縫いぐるみを持っていることで明るさを取り戻した青年が、徐々に周りからも受け入れられるようになっていきます。
レビューを見ると『優しい』という言葉が並んでいるけれど、それで済まされる問題なのかな?
会社にゴリラの縫いぐるみを持ってきて、他社との打ち合わせの場でいきなり机の上に置くとか失礼な事だし。そもそも、それがないと出社できないとかの理由を自分で上司に伝えてないし。
上司は何か考えがあるのか、あっさり認めてくれたけど、もしこれが縫いぐるみじゃなくて、犬とか猫とかの動物でも受け入られてもらえたの?
その人にとって、なくてはならない存在なのに?
読み進めながら、これはギャグなのか?心に問題を抱えた青年の話なのか?だとしたら、簡単にレビューなんか書けないぞと悩んでたけど、ゴリラに社員証を持たせるところまできて、あぁもうどうとも理解ができなくなり、イライラしたりモヤモヤしたりする自分の心の狭さを思い知らされるだけなので、もう読むのは止めました。
家事代行サービスをしている猫嫌いの主人公が行った依頼先に、大きな黒猫がいて……というところから話が始まるのですが。
もちろん猫ではなくて、耳付きパーカーを着たその家の住人なんですが、主人公から見るといちいち黒猫に見えてしまうらしい。
両親揃ってるのに、仕事をしながら家の家事もこなして弟の学費の為に更に仕事を増やそうとしてしている……疲れて帰ってきた娘に「作り置きしておいてくれた料理おいしかったよ」って、お礼を言うのは良いんだけど、父親働いてないんかい!? 母親は家事しないんかい!?
で、猫が苦手なのは、子供の頃に猫に引っかかれたのが原因だとかで……それだけでトラウマになる?
と、まぁツッコミどころが多くて、正直無料分だけでもイライラさせてもらいました。
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おじ転生~悪役令嬢の加齢なる生活~【単話】