2.0
突出しすぎた才能もかえって扱いづらいよね
57話まで読了。
初っ端から、よくわからん理由でパーティー追放されてたな。トドメ刺したのがどうのこうの。トドメ刺したら経験値入るゲームみたいなシステムなのかと思ったけど、そうでもなさそう。
そしてよくもまあ、色んな雑用やってた奴を追放できるなぁと思うわけで。雑用やってもらってたことにも気付いてないのかこのメンツ?むしろ面倒なこと押し付けるだけの相手として飼い殺ししなかったのは逆に優しい?
代わりに自分のパーティーを紹介したのが主人公のストーカーの女。ストーカーである必要がいまいちよくわからんが…キャラ立て?
ほんで、強いパーティーのメンバーですら太刀打ちできないボスとぶつかって、自分に術を付与してソロ討伐。実は命のやり取りの緊張感に嗤いが止まらないヤバい奴…まあ冒険者向きではあるのか?
パーティーを組むとなると、メーンアタッカーになるべきだし、でも付与術やマッピングなどのサポーターとしても働きは欲しいし…ソロ冒険者でいんじゃない?
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雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック)