ごちそうさまです(-人-)
母上のこと、少し思い出せたんだ。
ラヴィアがジークへの気持ちを自覚できて良かったけど、ジークが真相をはっきり言わない理由が心配だ。
もしジークの暴走だけでなく、ラヴィアも暴走したんだったり、ラヴィアを庇って母上が亡くなったなら、ラヴィアは、罪悪感と後悔で再び凍ってしまうかもしれない。
今のイチャイチャが、つかの間になりませんように…
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ごちそうさまです(-人-)
母上のこと、少し思い出せたんだ。
ラヴィアがジークへの気持ちを自覚できて良かったけど、ジークが真相をはっきり言わない理由が心配だ。
もしジークの暴走だけでなく、ラヴィアも暴走したんだったり、ラヴィアを庇って母上が亡くなったなら、ラヴィアは、罪悪感と後悔で再び凍ってしまうかもしれない。
今のイチャイチャが、つかの間になりませんように…
ゼスさまのヤキモキターンだね。
でもさ、ウィルの推測、
王族が無理やり婚約相手に望んだから、、って、身分の低い娘をなぜ?って本当はなるんだけどね笑
「は?」ってなるよねwww
しかしジークとの交流、思ったより長期にわたるんだな。
記憶を封じたのは、父上だったのか。
なんかもしかして、母親が死んだ直接の原因は、ラヴィア自身ではないのだろうか?
ジークは原因に関与してるんだろうけど、ジークを止めようとしたラヴィアまで力が暴走した・・・とか・・・ラヴィアを守ろうとしてとか・・・
だからジークは話をぼかしてばかりで、父上は、まるごと記憶を封じる必要があったのでは?
あ、カイゼン、ちゃんと気づいてたんだ。
アステル、気づかれてるなら王都を出てももう意味がないよ。
父親にバレるのが怖いよ。
でも父親が処罰できたとして、仮にアステルが王妃に戻れても、後ろ楯のない、揶揄の対象になるんだろうな。
そういうことだったのか。
そりゃジークにしたら自分を責めるよな。
でもラヴィアはもう、ジークを愛してるよな。
必要なのは力だけじゃなくて、心の温かさ、ジーク本人。
腕輪とれてよかったね~
工具が、予想に反して普通のものだったwww
そしていよいよジークの過去が・・・
カイゼン、めんどくさい方向にこじれたな。
髪型変えたのはなんかのアピール?
多分テオがアステルの息子だと気づいたんだろうけど、機嫌悪いあたり、自分が父親だとはわかってなさそう。
王都発とうとしたまま全然動けないね。
展開的にまだこの2人は距離縮まないんだろうけど、
作者さまが、本当は2人を近づけせたいのにできない葛藤を感じる・・・
カイゼン、テオのことに気づいたみたいだな。
しかしこの展開すっきりしない。
カイゼンが内心アステルを愛してるのは丸わかりなのに、結婚した時、なぜあんな突き放しかたをしたの?
アステルに謝りはしたけど、そこ結局ふんわりしたまま。
でもって、カイゼンは賢帝だと思うし強いけど、アステルの父親他、家臣たちをコントロールしきれるほどには強い皇帝じゃない。
これでは、カイゼンを頼るのは難しい。
かといってアステル、できるだけテオを人目に触れないようにしなきゃいけないのに、色々情に負けて、テオのお願い聞きまくっちゃって、逆に危険に晒してる。
父親にテオの存在と正体がバレそうで、冷や冷やしっぱなしだよ。大丈夫かなぁ?
最後は親子3人で、幸せに暮らしてほしいと願っているのだけど・・・
髪下ろしたところ別人だww
てっぱんのアクシデントb
でも婚約段階で同室で寝るって、ちょっとおかしい設定だな。西洋ならなおさら処○性大事にしてたはずだから、かなりファンタジー。。
ダンスうまくいったね。
見返してやれてしめしめ。
でも、まだなんかやり返して来そう。
部屋ww
そんな重要な連絡ちゃんと事前にいっといてww
独占欲が強い炎帝に執着されてます
057話
どこから喰ってやろうか