ヴィオレッタ、こどもの頃は男装して過ごしてたみたいだな。
3人ともその頃に出会ってて、ヴィオに惚れて、でも当の本人はなぜか記憶を失なってる。
公爵がなにも言わないのは、それを思い出すのがよくないことだからかな?
何があったんだろう?
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ヴィオレッタ、こどもの頃は男装して過ごしてたみたいだな。
3人ともその頃に出会ってて、ヴィオに惚れて、でも当の本人はなぜか記憶を失なってる。
公爵がなにも言わないのは、それを思い出すのがよくないことだからかな?
何があったんだろう?
ヒロインのことが分かってきて、、思い込み激しいし、行動は衝動的だし、賢さも品の良さも感じられなくて・・
正直、この人が王子の婚約者やっていられたのが、不思議でならないっていうか、ウザイ・・ゴメン…
酒で失敗したのにまた飲むの?
それ大丈夫?
言ったーーー!プロポーズだーー!
でもラヴィアは本当は時期女王で、アイシーン王国を元に戻すことをあきらめてないよね。
一方でジークに惹かれてる。
腕輪は次は、霧の国に器具を頼むって言ってたっけ。石化の首謀者と思われる国なのに…
ラヴィアのお父様が、水の国を怪しんでたのも気になる。
あの王子が、後継者であるラヴィアを嫁にするために王国を滅ぼした…、とかあるかな?
結局いつものパターンにwww
仕返しおしおきタイムwww
ジーク、こどもの頃もラヴィアに助けられたことがありそう。その頃からずっとラヴィアを想ってたの、一途でいいなぁ。
いつもと立場逆転!!
ジークかわいい!
公爵の娘、ラヴィアにえらそうに言っときながら、早々に脱落。
作り物の炎耐性なんて、所詮役立たずだと思い知ったかな?
海で子どもを助けた時に、ラヴィア達が鍛冶師をアテに訪問したのも見当付けられたんだろうな。
おじいさんと家族が気の毒。
でもこれって、ラヴィアに腕輪したやつと国の人を石化させたのは、同じやつらだと言うことだね。
皇帝、ナイスな暴露だな。最悪な野郎だが。
別に分かってたことだったけど。
ずっと自分が特別だと思ってたんだろけど、ザマァみろだわ。
なんて体たらく・・・
それは水銀みたいなもの?
洗うのに水使ったら、その水も処置しないと怖い。
これで陛下に目つけられるのも、離婚させられそうで怖いな。
せっかくの美しいひとときが、、、
ぽっと出はお前さんのほうだよ。身のほど知らずだよ。
炎耐性は、生まれつきの体質じゃなかったのね。
父親も、娘に薬飲ませてまで権力が欲しいのかよ。
やけ酒をしたら女嫌いの公爵に溺愛されました
010話
第8話