あ、カイゼン、ちゃんと気づいてたんだ。
アステル、気づかれてるなら王都を出てももう意味がないよ。
父親にバレるのが怖いよ。
でも父親が処罰できたとして、仮にアステルが王妃に戻れても、後ろ楯のない、揶揄の対象になるんだろうな。
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あ、カイゼン、ちゃんと気づいてたんだ。
アステル、気づかれてるなら王都を出てももう意味がないよ。
父親にバレるのが怖いよ。
でも父親が処罰できたとして、仮にアステルが王妃に戻れても、後ろ楯のない、揶揄の対象になるんだろうな。
そういうことだったのか。
そりゃジークにしたら自分を責めるよな。
でもラヴィアはもう、ジークを愛してるよな。
必要なのは力だけじゃなくて、心の温かさ、ジーク本人。
腕輪とれてよかったね~
工具が、予想に反して普通のものだったwww
そしていよいよジークの過去が・・・
カイゼン、めんどくさい方向にこじれたな。
髪型変えたのはなんかのアピール?
多分テオがアステルの息子だと気づいたんだろうけど、機嫌悪いあたり、自分が父親だとはわかってなさそう。
王都発とうとしたまま全然動けないね。
展開的にまだこの2人は距離縮まないんだろうけど、
作者さまが、本当は2人を近づけせたいのにできない葛藤を感じる・・・
カイゼン、テオのことに気づいたみたいだな。
しかしこの展開すっきりしない。
カイゼンが内心アステルを愛してるのは丸わかりなのに、結婚した時、なぜあんな突き放しかたをしたの?
アステルに謝りはしたけど、そこ結局ふんわりしたまま。
でもって、カイゼンは賢帝だと思うし強いけど、アステルの父親他、家臣たちをコントロールしきれるほどには強い皇帝じゃない。
これでは、カイゼンを頼るのは難しい。
かといってアステル、できるだけテオを人目に触れないようにしなきゃいけないのに、色々情に負けて、テオのお願い聞きまくっちゃって、逆に危険に晒してる。
父親にテオの存在と正体がバレそうで、冷や冷やしっぱなしだよ。大丈夫かなぁ?
最後は親子3人で、幸せに暮らしてほしいと願っているのだけど・・・
髪下ろしたところ別人だww
てっぱんのアクシデントb
でも婚約段階で同室で寝るって、ちょっとおかしい設定だな。西洋ならなおさら処○性大事にしてたはずだから、かなりファンタジー。。
ダンスうまくいったね。
見返してやれてしめしめ。
でも、まだなんかやり返して来そう。
部屋ww
そんな重要な連絡ちゃんと事前にいっといてww
いやいや、カイザル、水の国にいるのとあなたこそ怪しいっつーの。
って思ったらジークが警備に突っ込んでくれたww
護衛の力不足は否めないけど、なのに、そばを離れた自分が悪いって、自分のせいだと言っちゃうジーク、優しいな。
エリンには、ばれてたwww
つつぬけだったの恥ずかしすぎるwww
切ない。
ジーク、そんな風にしか伝えられないなんて。
この先ショックなことがあっても、それを受け止められるくらい、ラヴィアがジークを好きになってたらいいな。
ラ、ラヴィアたん、どんどんハレンチに
(///∇///)
霧で結界って、エリン、なんて使いかたされてるんだww
風の王子の赤い目は、やっぱり操られてたんだ。
ラヴィアのお父様に結婚断られた王子って、水の王子?
皇帝の子供を隠す方法
051話
第51話