ウォルター、レナードのことふところが深い。
でも裁判のほう、証拠不十分なら尚更、殺し屋を捕まえず逃がした意味がわからない。
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ウォルター、レナードのことふところが深い。
でも裁判のほう、証拠不十分なら尚更、殺し屋を捕まえず逃がした意味がわからない。
南部仕切ってる感じのウォルターがカッコいい。
でも殺し屋なんて、ちゃんと捕まえて投獄するべきだったと思う。
ミランダ助けるのにブリジットが体張ったの、胸熱だった。根はいい人だったのか。
母親に命じられるがままに、ウォルターに薬盛ってたあたり、多分賢くないんだろうなと思うけど。
ちゃんと自首して罪を償った後、母親の呪縛から解き放たれて、まっとうな幸せを掴んでほしいな。
タイトルは母親の裏切りだけど、
自分的には娘の裏切り(目覚め的な)だな。
桐谷くんへの気持ちが試されるな。
誰だろう?
すごい手が込んでる罠だな。
ここまでするのすごい。
やっぱり異母兄じゃないの?
だとしたら、回帰前だってアナスタシアは虐待を受けてたんだろうな。
後、ローウェンがミランダのことを狡猾って言ってのは、合ってるよね?
色々とヒロインが鈍かったりずれてるので、読んでていまいちだな…
ここからこの男とヒロインが結ばれるとこが、全然想像できないんだけど…
ミランダのほうがさらわれたことになってるんだな。
本物のアナスタシアに暴力ふるってたのは、異母兄とかか?溺愛はふりだったとか?
ミランダは、なんでも把握して、そっくりにできてるって自信満々だったけど、アナスタシアのこと分かってなかったんだね。
ローウェン、イケメンに育ったな。
中身は知らんけど。
王女こそ逃亡したのかな?
それをごまかすために、ミランダを王女に仕立てようとしてるのかな?
…所作がそっくりって、
異母兄の前で見たアナスタシア王女とミランダ、顔まで全然違ったけどね。
アルア王子と婚約し直したことになってるのに、まだローウェンも婚約者状態なのね。対応がいいかげんだな。
ヒロインに危機感がなくて、なんかヤダな…
不自由って言ってるけど、影武者のわりに自由過ぎない?
目星つけてる家が、アナスタシアの知ってるところだってのもどうなのよ…
王女とおなじ顔なんて、死ぬまで一生王女の身代わりとして利用されるでしょ。
王女に忠誠誓って、王女の代わりに命差し出すのが影武者でしょ?
それを自立して一人暮らしなんて、逃亡生活を意味してるはずじゃない?設定ユルいな…
ん~~?
ちょっと時系列が分からない。
ローウェンのこの台詞、回帰前に言われたことなかった?
なんでミランダは驚いてるの?
それともこれのプロローグだった?
アナスタシア、純粋でかわいい系だな。みんな溺愛してそうでミランダ絶対ヤバそう。
というか、影武者がこんな堂々と国政手伝ったりメイドたちに姿見せてるの変だよ。
こんなの、他国に筒抜けになるじゃん。
そりゃ、身代わりだって即バレして処刑されるはずだわ。。。
復讐は離婚の後で
076話
ミランダが握る鍵