マクシー、すごいぞ!!
魔法もきつおんも、あきらめない気持ちは、愛情を知ったからだね。
でも元々、努力家だよね。
そしてやっぱり、ルースが本当にいいやつ!!
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マクシー、すごいぞ!!
魔法もきつおんも、あきらめない気持ちは、愛情を知ったからだね。
でも元々、努力家だよね。
そしてやっぱり、ルースが本当にいいやつ!!
グレイ、公爵令息なのになんで自分で除草しに行っちゃうのさ。結局危険なことになっちゃって。
しかし、真顔でなんてこと聞くんだwww
エリンの婚約者か。
初対面の人間相手にすごいこといってくるwww
そしてあちらも両片想いということね!
話忘れちゃったけど、
アメリアこそ本当に貴族令嬢?
幼少時の回想、みすぼらしい姿で怒られちゃってたわね。
ターナ、お茶会大丈夫かな?
貴族のマナーとか大変だもんね。
ゼト様と婚姻前でまだ夫人じゃないから、
むこうのほうが格上貴族で、招待断れないもんね。
断ったらそれこそ噂ばらまかれるだろうし。
ごちそうさまです(-人-)
母上のこと、少し思い出せたんだ。
ラヴィアがジークへの気持ちを自覚できて良かったけど、ジークが真相をはっきり言わない理由が心配だ。
もしジークの暴走だけでなく、ラヴィアも暴走したんだったり、ラヴィアを庇って母上が亡くなったなら、ラヴィアは、罪悪感と後悔で再び凍ってしまうかもしれない。
今のイチャイチャが、つかの間になりませんように…
ゼスさまのヤキモキターンだね。
でもさ、ウィルの推測、
王族が無理やり婚約相手に望んだから、、って、身分の低い娘をなぜ?って本当はなるんだけどね笑
「は?」ってなるよねwww
しかしジークとの交流、思ったより長期にわたるんだな。
記憶を封じたのは、父上だったのか。
なんかもしかして、母親が死んだ直接の原因は、ラヴィア自身ではないのだろうか?
ジークは原因に関与してるんだろうけど、ジークを止めようとしたラヴィアまで力が暴走した・・・とか・・・ラヴィアを守ろうとしてとか・・・
だからジークは話をぼかしてばかりで、父上は、まるごと記憶を封じる必要があったのでは?
あ、カイゼン、ちゃんと気づいてたんだ。
アステル、気づかれてるなら王都を出てももう意味がないよ。
父親にバレるのが怖いよ。
でも父親が処罰できたとして、仮にアステルが王妃に戻れても、後ろ楯のない、揶揄の対象になるんだろうな。
そういうことだったのか。
そりゃジークにしたら自分を責めるよな。
でもラヴィアはもう、ジークを愛してるよな。
必要なのは力だけじゃなくて、心の温かさ、ジーク本人。
腕輪とれてよかったね~
工具が、予想に反して普通のものだったwww
そしていよいよジークの過去が・・・
オークの樹の下
061話
第61話