こんな合宿みたいな生活いいよね。
いつまでも続けられるものでは無いかもしれないけど、気持ちを癒してまたリスタートできそう。
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こんな合宿みたいな生活いいよね。
いつまでも続けられるものでは無いかもしれないけど、気持ちを癒してまたリスタートできそう。
あんな復讐をする胆力があるなら、さっさと毒親の元から離れていたら良かったのにって思うのは、私だけ?
まぁ、色んなことがあって強くなったんだろうけどね。
「薔薇は赤く〜砂糖は甘い」はベッタベタの愛を囁く言葉。
聖さんは甘い言葉を差し出して、心に闇や空白を持つ者たちを引き寄せる。
依存させて突き離す。
騎一郎の家庭は闇だらけ。
鹿の子と血は繋がっているのだろうか?
父親と鹿の子、母親と騏一郎の連れ子同士の可能性ってないかな?
あの家庭の冷たさ、異様さは何だろう。
本好き(コミックももちろん含む)にとって、興味深い職場。
芹沢君は良いけど、舌出しはブリッ子風で私には刺さらなかったので次回に期待。
タイトルのアリス・リデルは「不思議の国のアリス」を書いたルイス・キャロルの友達の娘。
アリスの本はアリス・リデルへプレゼントする為に書かれた。
キャロルはマジでアリスを好きだったらしい。プロポーズまでした。
ロリ○ンだよね。
代用海亀のスープもアリスの話に出てくる。
携行女を知らなかったんだけど、調べたらキリストの遺骸に聖油を塗る女(主にマグダラのマリア)なんだね。
やっぱりホテルの部屋に掛けられていた絵は、誰かがいってたマグダラのマリア。
聖さんは反キリストの方に見えるけど、名前が聖だし、あの身体の傷はまるで聖痕の様にも見える。
益々訳が分からなくなった。
この作者さん、読者がどれだけ気付けるか、楽しんで色々散りばめてるんだろうか?
山椒魚、確か閉じ込められた蛙は時が経って大きくなりすぎて、もう出られなくなってしまったんだったっけ。
色んな文学的素養も問われている気がする。
意味深なものがいっぱい散りばめてある。あの黄水仙の花言葉は…私の元に帰って…とか…失われた愛を取り戻したい…とか。
冥界の王ハーデスは、ペルセポネという美少女を拐かして妻にしたが、愛を勝ち得ることができなかった。
ホテルの部屋にあったキリスト(たぶん)の絵。あれも意味ありげ。
意味のわかる人誰か教えて。
歪で不穏な父親と母親の関係。
父親は亡くした息子をアレとよんだのかな、酷いね。
なんか血の繋がりに謎があるのかな。
兄と鹿の子、けっこう年が離れているし。
リリスって夢魔みたいな悪魔的な女だったっけ。
聖さんは、女性でもあり男性でもある両性・具有的な雰囲気。
聖さんがリリスかな?
ユミルが目覚めた!?
キスリングも不遇な生まれだけど、それだから尚更、エレミヤの話には思うところがあった。
また、話が大きく動きそう!
そもそもウチには芝生がない
014話
第14話 3K世代