5.0
面白いです!
主人公お澪ちゃんの苦労しながらも逞しく成長する姿も良いし、当時の江戸の風俗やお澪ちゃんの作る料理、
上方と江戸の食文化の違いもすごく興味深く読んでいます。
公共放送ドラマも見ていましたがざっーーと流し見していただけなので、漫画で理解を深めて、もう一度ドラマもがっつり見たいなと思いました。(再放送しないかな)
-
0
184位 ?
主人公お澪ちゃんの苦労しながらも逞しく成長する姿も良いし、当時の江戸の風俗やお澪ちゃんの作る料理、
上方と江戸の食文化の違いもすごく興味深く読んでいます。
公共放送ドラマも見ていましたがざっーーと流し見していただけなので、漫画で理解を深めて、もう一度ドラマもがっつり見たいなと思いました。(再放送しないかな)
22話まで読んだ感想です。
祖父の突然の死によって「じいちゃんに隠し子がいた」ことが発覚!その子は6歳の女の子・りん。葬儀の場で親戚一同が困惑し責任のなすりつけ合いをしている中、孫である独身の三十路男の大吉が居たたまれず、りんの面倒をみると宣言するところからストーリーが始まります。
りんの世話をすると決心してから、大吉は仕事は早く帰れる業務へ異動を願い出たり、保育園を探したり、食事を作ったりだけではなく、りんを1人の人間として不安な心にしっかり寄り添って愛情深く接しているところに感動します。(自分の実の子だって大変なのに)また、りんと関わることで、大吉は自分の家族とも向き合ったり素晴らしいヒューマンドラマと思います。
ただ、うっかり他の方のレビューを見てしまったところ、このヒューマンドラマが「ラブストーリー」になるっぽいので、ちょっと気持ちがザワザワしますw。これからどんな展開になるのか、どんどん読み進めていきたいと思います!
9話まで読んだ感想です。あまりの面白さに早々に感想書きます。
女子高生の赤坂さんは生まれついてのフェロモン駄々漏れ女子。しかし、年上の人と失恋してしまい自分にコンプレックスを持ってしまったものの、同級生の青山くんに熱烈告白され、付き合うことに。しかし、赤坂さん青山くんカップルには何かとハプニングが起きていく。。。というストーリーです。
よくありがちな学園モノかと思いきや、ギャグマンガですか?というくらいの爆笑あり胸キュンが満載でした。
これから読み進めるのが楽しみです!
17話まで読んだ感想です。
大学時代の先輩・海翔が起業した会社に就職。主人公・日花里は大学時代より8年間も社長・海翔に一途に片思い。
社長も口では「俺のモノ」的な発言をするけど、日花里に告白しない。お互いに今の心地よい関係が崩れるのが怖いんだろうと見ました。そんな中、日花里が合コンへ行ってしまったから社長は心穏やかではなくなり、とうとう。。。というストーリーです。
高山先生の絵が好きで、登場人物みなキレイです!高山先生の描く男性で「俺様」キャラって本当に萌えます!!
無料分も少し増えたので、楽しみに読み進めたいです。
私は漫画を読んでいて、時々この作品と出会えて良かったと思う作品があります。BLUE GIANTも確実にその1つです。
ジャズを中心に1人の青年が世界を舞台にして成長していく様を描いた骨太なストーリーもさることながら、
主人公・宮本大が高校時代にジャズと出会う舞台が仙台である事もすごく思い入れてしまいました。
私は幼少期仙台に住んでいたので、広瀬川河川敷で日々の練習、広瀬川の向こう遠く見える山脈、仙台市内の街並み、
そして師匠の苗字「由井」さん、すべて懐かしく読んでいます。そして何よりも、上京してから組んだジャズバンド名「ジャス」は仙台の人ならすぐに何を指しているのか分かるのではないでしょうか?w
他の方のレビューにもありましたが、楽器を多少かじったことのある方もとても楽しめると思います。
私的には、上京後組んだバンド「ジャス」の素人ドラマーくん(高校の同級生)が立派に演奏できるまで成長する過程に
共感してしまいました。自分の子供2人にドラムを習わせているので、彼の失敗ポイントがドラム「あるある」で
我が子の成長をみているようで、お客さんに褒められた彼の姿にもらい泣きでした。
長編作品ですが、宮本くんのジャズ人生をじっくり楽しみたいです。
9話まで読んだ感想です。
お隣同士、幼馴染との大人になってからの恋です。
年下の幼馴染アイちゃん(男子)がバツイチでお隣に戻ってきた所からストーリーは始まります。
色々途中良いエピソード満載ですが、30才の主人公・かんなが高校生くらいの時のアイちゃんの好意を「ちゃかさずに」
受け止めていたら、きっと今こんな風になっていなかったと後悔する所、共感します。
レビュー評価の星が少な目ではありますが、個人の感想としては星5のとても良いラブストーリーだと思います。
課金して最後まで読みたい作品です!
39話まで読んだ感想です。
総務で万年雑用係りの主人公が、突然秘書課へ異動に。同期の第一秘書の黒崎が上司となり、やたら厳しいのか?と思いきや、厳しさの中にかなりのフォローが感じられ順調に主人公が仕事をこなしていく中で主人公が黒崎にどんどん惹かれていくというストーリーです。
主人公を貶める敵キャラがいないのと(元カレ以外)、変な溺愛をせず、黒崎さんのさりげないフォローが好感が持て、
心穏やかに読める作品です。
恋の行方も気になりますが、主人公がちょっと色々と「できない」キャラなので、これから仕事や黒崎さんから学び成長していく過程も見れたらいいな~と思います。
まだ6話しか読んでいませんが、さっそく感想です。
ホテル設計に関わるワーキングウーマンが、趣味と実益を兼ねて月イチに「おひとりさま」で素敵なホテルに泊まる。
なんて素敵!!すごくいい!これは「子育て」から完全に解放されたら、旦那からも解放されてぜったいにやってみたい。
月一は無理そうなので、せめて年に2~3回はこんなおひとりさまを満喫したい、と思わせてくれる素敵な作品です!
20話まで読んだ感想です。
めちゃコミのCMで見て知り、読んでみました。
タイトルと表紙絵からしてTL漫画か?と思ったら、どっこい、不気味で怖くて面白い!しかも映画化まで!楽しみに読み進めたいです。
漫画としての面白さはさることながら、この世の中に対しての問題提起の両面を持つ素晴らしい作品だと思います。
この作品が描かれて約20年経っていると思いますが、作中と変化しているのは携帯電話の形だけで、
日本の子供、教師、そして世界の紛争について描かれている内容が、今とまったく変わりないことに驚きです。
技術がいくら進んでスマホやAIで何かしようとする世の中になっても、根本的な人間の業は何も変わっていない。
それどころか、この2024年の時代は酷くなっていないか?と読み進める度に考えさせられる素晴らしい作品です。
すっかり、もんでんあきこ先生の大ファンになってしまいました。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
みをつくし料理帖