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大正期の設定なんだ?!
表紙絵は花嫁衣装風だけど、前髪垂らすわけないじゃない。
半襟や小物に赤使うのも現代だし。
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1249位 ?
大正期の設定なんだ?!
表紙絵は花嫁衣装風だけど、前髪垂らすわけないじゃない。
半襟や小物に赤使うのも現代だし。
頭の飾り櫛が巨大なのが気になって気になって仕方ありませんでした。
どうやって固定してるのか、重くないのか。
ヒサコという名前、結婚相談所を利用し年の割に妙に色気があるという点、明らかに実際の事件を元にしていますね。
表紙の目が気持ち悪いので星二つです。
ノリについていけず第一話さえ読了できなかった。
変な頭の母親、小生意気なだけの子供、全然面白いと感じなかった。
アニメもやっていたのは知っているが、そちらもひたすら騒がしいだけだった印象。
作者自身には何ら瑕疵はないのですが、小林薫というとどうしても奈良のあの人を思い出してしまいます。
その作者が葬儀屋事件簿とはなんともはや。
お試し分だけ読みましたが…ライターが見極めるのが事の真偽、質屋が見極めるのは宝石の真贋でしょ。
フリーのライターやってると称するのにどうするのよ。
表紙絵のインパクトがものすごい。
特に女。瞳孔が開き気味のように見えるし鼻の穴が大きくて存在感が強い。眉毛が濃いから全身毛深そうだし、巨大な鼻の穴にも剛毛が生えてそう。
イスラム圏をイメージしたんだろうけれど色々突飛過ぎて逆に面白かった。
変にそれっぽく見せようとしたり中途半端に史実を取り入れず完全な少女漫画としてそれなりに楽しめた。
主人公は会社員スタイルも夜の街スタイルもそれぞれきれいだったけど、男がいずれも気持ち悪かった。
酒をあおって騒ぐだけの場所の何が楽しいのかは全くわからない。
全然面白くないしヒロインが可愛くも美しくもない。
珍しい生き物の変わった生態を描いた話なのだろうと思いながら流し読みしただけだった。関心は全く惹起されなかった。
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離縁は致しかねます!