4.0
フルカラー良き
カラーなしを途中まで読んだ事がありますが、フルカラーは良いですね。
髪の色とか、瞳の色とか、イメージが膨らみます。カラー無しでも面白いと思っていましたが、読むならフルカラーの方がおすすめです。
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3496位 ?
カラーなしを途中まで読んだ事がありますが、フルカラーは良いですね。
髪の色とか、瞳の色とか、イメージが膨らみます。カラー無しでも面白いと思っていましたが、読むならフルカラーの方がおすすめです。
とても面白いです。
生い立ちから自己肯定感が低すぎる主人公の由梨が、政略結婚相手の隆之に愛されていく流れが自然だなと思いました。
由梨が健気で、でも頑張り屋さんで、そして強い。けど、弱い。
それを途中から上司になった黒瀬さんの隆之に対して言う『仕事の上では強いけど、プライベートな部分はどうなのか?』的な言葉が刺さりました。
それが由梨と隆之夫妻の問題点だって、痛いとこ突いてきたなって。
で、由梨は黒瀬に好かれるし、隆之は元恋人のマリアから復縁迫られるし、焦ったいと思う所もあって夢中になってしまいました。
最後はハッピーエンド(でないと困る)で読み終えてスッキリ。良い作品に出会えました。
モノクロ版を途中まで読んでいて、単行本待ち状態です。
速水さんにスポットが当たり始めた辺りから課金をやめています。
カラー版は、雰囲気出て良いですね。無料分しか読んでいませんが、配色も穏やかでオリジナルのレベルがさらに上がっている気がします。
モノクロ版は、みなさんのコメント読んで課金再開するか考えていますが、今のところまだいいかなぁ。早く清子と圭亮さんのラブラブが見たいです。
みなさんのコメントで気になっているのですが、裕晴くんって人気あるんですね。私は断然部長派なので、若さ暴走って感じの裕晴くんは苦手です。清子と圭亮さんの邪魔しないで!って思ってます。
他のサイトで読んでいました。やっとこちらでも配信開始されましたね。
どちらかと言うと単行本派です。
今日5巻が届き、読みましたが良い所で終わってしまったーーーー。
次がどうしても気になるので、課金するか悩み中。課金したら、また次が気になって課金ちゃうんだろうなぁ。
絵は、着物姿とかは丁寧で綺麗ですが、普段の洋装だとラフな感じで描かれているのが残念なところ。
ストーリーも面白いけど、主人公の自己否定が強いところは若干間に障ります。
でも、徐々に自覚芽生えてきたからいいかな。
また色々と難敵(難題)が現れそうな予感です。
登場人物が初めから多くて、誰が誰だかカタカナの名前がいっぱい出てきて覚え切れない(>_<)
そして主人公を良く思わない人がいっぱいで、何だか読んでてつらくなってしまいました。無料分でおなかいっぱいです。読み進めれば面白い作品なんだろうとは思います。
いかにもなかじ先生が書きそうなラブストーリー。まぁ、王道ですよね。
なんとなく先の展開が読めてしまうのですが、それでも読み進めたくなるのがこの作家さんの凄いところだなと思います。
個人的には、兄が親もシンガーでカッコいい芸能人で、妹は兄とは血のつながらないフツーの子なのに、最後芸能人になってるってところが『ありえないでしょ』と思って最後の最後にドン引きしました。
他サイトで読んでいますが、こちらでも読めるようになったのですね。
無料分読みましたが、最近老眼が始まったせいか、今読んでいるサイトでは文字が小さく拡大しないと読めない箇所が多かったのですが、こちらの方が読みやすく感じます。
とはいえ、絶賛イチオシ中なので単行本買ってそちらをメインで読んでいますが。
私は菜々緒ちゃんの可愛さと初々しさ、夜行様のカッコいいルックスに沼落ちしています。
色々と邪魔が入って、たくさんの困難にぶち当たりますが、2人のお互いを思う気持ちで解決していく所にまた沼落ちしています。
これから先のお話も本当に楽しみです。
夜行様がとにかく好み。菜々緒ちゃんも大好きだけど、羨ましいわぁ〜と思いながらいつも読んでいます。
たまたま通り過ぎただけで、勝手に彼女にされた菜都。形だけの彼氏・彼女かと思っていたのに、純粋で優しい菜都にどんどん久世くんがハマり好きになっていくのに、なかなか思いを伝えられず一度は誤解からだけど、離れそうとします。
そんな久世くんに菜都も『形だけの恋人だから…』と思うけれど、なんだか納得がいかなくて話し合おうって思う。そんな姿も久世くんの菜都を好きになった所なんだろうな。
最後はもちろんハッピーエンドですが、年甲斐にもなく泣けてしまいました。この2人の恋物語、なかなか良いですよ。
アリーズから冬木先生の作品にハマり、買い揃えた過去を思い出しました。こんな作品もあったなと懐かしくなります。古本屋でももう単行本は売っていないだろう作品なので、こうやって電子版で読めるのはありがたいし時代だなと感じます。
この作品は、妖怪退治だけかと思ってましたが、ラブ要素もあるので好きでした。
この作家さんの代表作である『アリーズ』の前進的な作品かなと思って昔読んでいました。
○○の星座宮って言葉、お気に入りだったんだろうなって当時は思ったものです。
それにしても、絵が若い!私はこの頃の絵の方が好きなんですよね。なので、久しぶりに読めて面白かったです。
やっぱり冬木先生好きだなと思いました。
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恩を仇で返された令嬢の家族が黙っている訳がない