4.0
あらすじから予想してみた、あってるかな?
ショックです、いいところで無料分残して終了してしまった
百々塚の事が気になって心残りです
まぁ、里穂の周囲に起きた事全て百々塚が起こした事でしょうし
何とか解決したのかなぁ・・
最新話だけ御本家で読めるけど、古いのは私はここで読むしかない
75ポイントと高いので、優先してポイント使いたい「オーク」様の為に
この先は自力で頑張り、つぎはぎ繕って予想するしかない
まずパターンがある、最初は酒呑童子、次に百々塚、次が花菱家、花菱家
必ず里穂を何らかの方法で誰かが帝から引き離すと事件が起きる
水戸黄門の印籠で終了するパターンと似てますね
とうとう花菱一家は息子残して牛鬼に監獄へ連れ去られたので
一安心だけど、次に連れていく奴出現、樹!!
あやしい動きをしている
帝が助けに来る前に花菱家を潰したのも樹だろうし
帝をライバル視して里穂に子供ながらに恋心をつのらせ
魂の片割れっぽく思わせる夢を見せ里穂を惑わせてる
相当力が強いのかも、もしかして大人になると帝にひってきする位の力か?
そう思うと、樹が最後の帝のライバルで一番の大物?
つまり最終局面へ近づいているのか!?
だけどこうまとめると、すべてワンパターンで里穂が順番に何処かへ移動してる
考えようによっては、水戸黄門的成敗パターンと思い、これにはまると安心感がある
しかし、里穂に「惚気」があるから仕方ないのかもしれないが
ゆらゆらゆれる柳の様な感じもする
柳は風によってゆれるが、里穂は情にゆれる
帝の子供でも出来たら、おちついて人に振り回されなくなるのかと思うけど
そうなるとますます最終回に近くなるから淋しくもある、複雑
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あやかし鬼嫁婚姻譚