なぜ迫る? 邪魔なんですけど
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1344位 ?
なぜ迫る? 邪魔なんですけど
なんかこの子可愛すぎる・・・
食べてるシーンって最高 かわいい
うっわぁ~神回!!
兄妹もろとも吹き飛ばす
大ぎゃっふ~ん
素敵な旦那様💖
なんだよぉ~この黄緑の目
なんだか怖い、なに考えてるの
不気味、一癖じゃない、千癖位ある
会話してて必ず間違いを言う
つまり全部知ってて案内されてるのが嫌
恐ろしい位頭脳明晰なのかもしれない
王家にないがしろにされてるどころか
影の支配者的な感じがする
第一王子として王になる為
自分の味方になってくれる家を探してるのか
誤解解けてよかったけど・・・
新婚だし、ピンクふりふりもよかったかも
とっても可愛らしくて今しか楽しめない、残念
少したってから改装すればよかったのに
何処へいったのかもったいない、
捨てる位ならくれーー可愛いの好き
それにしても、超かっこいい旦那様
寝室にきた姿も見惚れてしまう、羨ましいわ
本当にこの展開、まさに結婚商売
そっくりだぁーーーー
また見れて感激だーい
面白い、こんな感じ大好き
さすが、一回人生終えた人は意気込みが違う
やる気満々、もう味方も出来た、すごい
これからの展開凄く楽しみです、頑張れ!
あらぁ~? あの泥棒少年
そんなとこにお座りしてどうしたの
あまりに可愛くて怒れない
よしよししたくなる顔だわ
セシル国王とフィオナ王妃、あんなに仲良かったじゃない
セシル国王は最後までフィオナ王妃を心配してた
だから王位と共に娶ってもらえるよう頼んで旅立ったのに
なんか最初から衝撃です!!
漫画といえど、読んでいくと色々疑問わきますね
ご意見読んで、しみじみ自分も気をつけねばと勉強になります
疑問の方が多いのでおせちの始まりを書きまーす
諸説ありますが、始まったのは弥生時代
弥生時代→「節供(せつく)」これが原点とか
平安時代→「御節供(おせちく)」これがおせちになって定着
江戸時代→ 幕府5節供を祝日に制定、特に正月は重要視され
大晦日におせちを作って家族で正月に食べる風習が出来る
明治時代→ 重箱に詰めるようになる、めでたさを重ねると言う意味です
「おせち」という名前は、戦後に商品として販売された事で広まったそうです
こんな感じで、原点は結構昔からあるみたいですね
忌中は49日迄、喪中は1回忌迄つまり1年です
喪中の「おせち」については、家庭や地域によって考え方が違うから
これが正解というきまりはないとか
だから、お祝いの意味を持つ「おせち料理」ではなく
日常に近い形の料理「ふせち(伏せち)料理」にすればいいみたいです
●重箱を使わず、普通のお皿を使う
●祝うものを避ける
めでたい(鯛)、長寿(伊勢海老)、金運(栗きんとん)
お祝いの象徴(紅白かまぼこ)、子孫繁栄(数の子)など
だから、派手に祝わず故人をしのんで
家族の心が穏やかになる正月ならいいのかなと、色々考えさせられる回でした
花嫁修業をやめたくて、冷徹公爵の13番目の婚約者になります
038話
【第14話】後編