フリューゲル・オルビタ・グランジル侯爵令息さすがでございます
詳しい解説ありがとうございます、よく事情わかりました
主人公が哀しい結婚をせざる得なかった事情飲み込めました
噂の根源を作った犯人は、生徒会長マルコ・トラモント・エルデガルドだったのですね
事情はどうあれ、平民あがりの男爵令嬢ロリーナ・オーブリーの世話係
なんで王太子だったのでしょう、普通女性である婚約者の主人公の方では?
だいたい夢見がちな生徒達、面白可笑しく噂話が出るのは必然でしょ
わかっててやらせたというか任命した訳だから悪質です
これぐらい乗り越えられなきゃ、妃の器ではないとでも言いたかったのでしょうか
将来の王妃だって人間です、傷つけていい事なんてない、酷いと思います
王太子様を説明解説、そして説得して下さり
侯爵令息様、ありがとうございます
これで傷ついた主人公の気持ちが晴れればいいけどぉ・・・
でもまだ12話、すれ違ったままじゃないと面白くないのかな
という事は、すんなりいかず、まだまだ色々な展開ありか
期待してます、楽しみです
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婚約破棄を免れた公爵令嬢は、夫の愛を信じられない
012話
第6話 噂の真相(2)