まともな回でホッとしました。
だけど、、酒造りに誇りを持っていた旦那が、なぜ、ああなってしまうのだろう?酒まともに作ってなかったんじゃないか?しかも神聖なる酒蔵で、、、。
小春先生も所詮男を見る目がなかったのでは、、
後からツッコミどころ満載、、苦笑
所詮、人間は愚かということかしら、、
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まともな回でホッとしました。
だけど、、酒造りに誇りを持っていた旦那が、なぜ、ああなってしまうのだろう?酒まともに作ってなかったんじゃないか?しかも神聖なる酒蔵で、、、。
小春先生も所詮男を見る目がなかったのでは、、
後からツッコミどころ満載、、苦笑
所詮、人間は愚かということかしら、、
突然出てきたほくろのあるまいちゃんはこの児童心理司さんの記憶なんですね苦
やっと安心できる暖かなお家に入れたと思ったら、、こんか仕打ちとは、、辛すぎますね(泣)
ん?ん?大家さん、話があると言ってきたのになんで、パン屋店長さんの弁護をしてくれないのかな?すんなり主人公が転職するということを聞くだけで、、、。 漫画の展開故かもしれんけど、持っていき方に無理がある、、パンの熱もそこまでか、、笑、読者もがっかり、、読む価値が失せます(泣)
は?!なんで恋人でないと言い切るんだ?!手つないでたりするのに、読書のほうが混乱しとる。だとしたらきりちゃんは銀ちゃんを弄んでるただの男タラシとしか思えない、、苦笑
津川先生もまだ若いんですね、津川先生、の言葉は、読者の心の声だとも思いました。
想像は想像でしかない、、
福祉従事者は仕事が終われば解放されるけど家族はそうはいかない、頭でわかったつもりでも実際どのくらい理解しているのか、それを踏まえたうえで利用者の方や利用者の方を尊重すること、、をどのくらい私たちは、出来てるんだろう。
保護活動の実態を赤裸々に捉えてますね。
テレビでは、里親さんが、見つかってめでたしめでたしまでしか描かれない、活動者は懸命に頑張ってる、きれいな部分しか捉えられてないですが実際は臭い、予想外の連続、エンドレスなお世話、、前回のホーダーさんのように気が狂う人が出てもおかしくない状況、、でもそれが社会のひずみを結局写してる、、
カエルさん可愛い!ほっとするコマですね!
最期まで共にみとどける、、の一言が重く刺さりました。
譲渡してもそのあと適切なお世話や治療ができず死んでしまう命もある、相手を譲渡したときは信頼したとしても、、安易に信頼しても、実際その後のフォローができてる保護活動者や、または飼い猫をやむなく誰かに託す人は少ないあまりまだいないかと、、
タイムリーな話題ですね。
保護ねこが、ブームのようにもてはやされる昨今、こんなアニマルホーダーが出てくるのも現実、、。
普段なかなか知ることのできない院内についての生活や、取り組みが知れるなんて、スゴイ!みんなそれぞれの人生でここまで行き着いて、内省を丁寧に掘り下げてくれる取り組みはとても素晴らしいし、彼らを尊重してくれてると思う、(きっと今まであまり尊重されることなく来た人たちが院内には多いんだろう)。
それが一人ひとり今後の人生に大なり小なり生きていくんだろうと思う。
ロマンス
042話
第21画 決意(2)