介護施設に16年前まで勤めてました、その頃もちゃん呼びや声かけのことは指摘されてたような、いまだにこんなところがあるのかもしれないのはショックです💦
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介護施設に16年前まで勤めてました、その頃もちゃん呼びや声かけのことは指摘されてたような、いまだにこんなところがあるのかもしれないのはショックです💦
とても切なくなります、
人が好きだから、でも深追いすると傷つく、、わかります。
このヘルパーステーションの人たちはとても優しい、職員を育てようではなく、人を育てようとしてる、、ある施設で勤めてたとき、君は生きづらいだろう、と上から目線で良く言われてた、若かったし周りも見えてなかったのかも、でもその施設は効率重視だったような、、なんて愚痴が出てきてしまったけど、ほんとに相手を思いやり仕事されてるなあ、こんな深い話が描けるなんて感心します。
望まれて、、最後胸が熱くなり涙が出ました。
職場レポートのお話もとても良かった、
私も以前介護施設に勤めてましたが、イベントで認知症の方たちに動物のヘアバンドみたいなものを着けてかわいいー!と若いヘルパーさんが言ってるのを見て不快で疑問でしかなかった。その方たちが正気ならどう思ったのかなあ。まだ私も若かったからそれはどうよ、と声をあげることまでできませんでした、今はも少し意識が高くなってると思いたい。
子どもを殺したいと思ってる親たちへ、、でしたっけ、子どもの引きこもりなどをテーマにしている漫画がありますが。家族内で解決できにくいことも外との連携でなんとかできることもある、馬渕さんみたいな思いやりの深いアツイ人がどの職場にも必要ですね。
上手い!
こどものことを描きながら大人の悩みも織り混ぜてお話にするのは圧巻です。
唸ります!
ふたごちゃん、かわいい!保育所に働いてて小さな子がこんな言動するかなと思うけど意外と子どもは全部わかってる。そしてままのことが大好きで大事。
ほのぼのとしたお話かと思いきや現代の働く女性のこともしっかり描いていてすばらしい!!
お節介な人で悪意のないひとはいない、という文言が気になり軽く調べたら、これは実はこの作者さんがいうベーコンではないらしいです。
一理あるかもだけど必ずしもそうだとは限らないかなあ
よく!よく!生き抜いて頑張った!!あなたの人生これから!応援してます!!
このマンガは、これまでお世話になった
方たちへの感謝の気持ちでもあるんですね、
まあみさんの性格の良さが出ている回です。
S彦のところにいるのが一番怖い、危険。
実家だって、優しいお兄さんだって、駆け込める相談センターだってある、まあみさん考えすぎだよ
何度も!生死に関わる窮地に陥ってるのに(出産直前に遠い駐車場で降ろされたこと、夏の暑い日に3日?赤ちゃんと閉じ込められたこと、今回の人気のない山のなかで置き去りにされたこと、まあみさんが自分の食べるものを節約、削ってガリガリになってること等々。パートしてなくてお金持ってなかったら病気、餓死寸前)
まあみさんはそれでも旦那に怒りもぶつけられない、やり返せないできてる。この先うまく逃げだせたから良かったけどいつ死んでたとしてもおかしくなかったかと思いますよ。
日本にはでも自分の状況をおかしいとすら気付けない人たちがまだまだいるのではないでしょうか、、、
ナースのチカラ ~私たちにできること 訪問看護物語~
025話
第8話(1)