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本当に面白い!大人気でレビュー評価が高いのも頷けます。社内に立ちはだかる敵、しかもそれが上司の場合、どうにもならない事の方が多いと思います。そこに立ちはだかり解決させ、悪を成敗する?じゃないんですよね、とにかく会社のために、そこで働く人のために奮闘する、まさに人事部で働く社員の鑑だと思います。たまにセリフが多くてびっくりしますけど(笑)
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604位 ?
本当に面白い!大人気でレビュー評価が高いのも頷けます。社内に立ちはだかる敵、しかもそれが上司の場合、どうにもならない事の方が多いと思います。そこに立ちはだかり解決させ、悪を成敗する?じゃないんですよね、とにかく会社のために、そこで働く人のために奮闘する、まさに人事部で働く社員の鑑だと思います。たまにセリフが多くてびっくりしますけど(笑)
この作者さん大好きです!まだ読み始めですが、躍動感のある美しい画を描く人だから、ポールダンスだなんて、もう期待大です!
着物の話で、私、興味持てるかな?と心配していましたが、やっぱりこの人の話はハズレがない。この先の、さとりちゃんの成長が楽しみです。ところでお金持ちのご婦人、根津さん、かんかん橋を渡って、の、姑で間違いないですよね(笑)
空気の読めない自称サバサバ勘違い女の話はたくさんありますが、その中では一番だと思います。加えて、あみはまなみだっけ、つなはまなみだっけw 彼女を応援したくなる展開に、だんだんなってくるんですよね~。そのころには読むのをやめられなくなってきます。とらふぐさん原作だし、もう間違いないってとこでしょうか。
この作者の話はどれも好きなのですが、これも好きで、何度も読み直しているくらいです。読んでいると、意外に、バレなかっただけで同じことをしている後妻がいるんじゃないかと思ってしまいます。
作者が描き分けが上手くないのかな、と見せかけて、なるほど、そういうことだったのか、という(笑)。面白いです!ローズがだんだん追い込まれていく(笑)
サスペンスの要素もあって、ただのレス夫婦の話では終わりません。そして、絵が美しいんですよね。この作者さんは、描き分けも年配の人の描き方もほんとにうまいです。個人的には、年下の学生くんとうまくいってほしい。
どうして詐欺に引っかかる?と思っていたのですが、実際、こんな巧妙なんですね…これは私もいつ引っ掛かってもおかしくないかもしれません。詐欺師って人たらしなんだなぁと感心させられます。その詐欺師を騙すなんて、若干二十歳程度の男の子が、どれだけ勉強して、そして地頭もいいんだろうなと、マンガだけども関心。
言わずと知れた名作。よくこんな設定思いつくな、と。私もこの作品を読みながら、実際の史実も調べたのですが、男女逆転以外は本当に史実にかなり忠実。日本史に一切興味のなかった私ですが、学生の時のこれに出会っていたら、きっともっと勉強した(笑)。徳川政権時代の史実にすごく詳しくなりました。
ちょうど2巻の最後にあたるところでしょうか、家光の章の最後ですね、涙なしでは読めません。
これはもう、涙なしには読めません!もちろん話によるんですけれど、あしたのわたしと、漫才師の話!これは号泣必至!そのあと、市役所に勤める人たちの過去にも迫っていくのですが、この辺りから、もう目が離せなくなってきます!
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社内探偵