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作者が描き分けが上手くないのかな、と見せかけて、なるほど、そういうことだったのか、という(笑)。面白いです!ローズがだんだん追い込まれていく(笑)
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725位 ?
作者が描き分けが上手くないのかな、と見せかけて、なるほど、そういうことだったのか、という(笑)。面白いです!ローズがだんだん追い込まれていく(笑)
いや、これ、なかなか面白いと思います。レビューでイタイおばさんだとか言われてますが、けっこう現実世界でいるんじゃないかと思います。それでも若い頃から仕事持って、ちゃんと稼いでいるんですから立派だと思います。常識はこれから勉強していきましょう(汗)。悪い男とかにだまされないといいなぁ。
この作者さんの別の話でもそうでしたが、規格外のお金持ちを出すことによって、どんな問題でも解決させてしまう(笑)。しかし、やはりムカつく敵が出てくるので、しっかりやり返してやることによって、読んでるこちらも爽快な気分になります。
これも登場人物が作者の地元の富山の言葉で喋っているせいか、実話のように見えて仕方ないんですが、本当のところどうなんだろう。これが実話でなかったらよくこんな設定思いつくなって逆にびっくりです。
ベートーベン、シューベルト、ふんわり先生、っておかしいでしょ(笑)
人物とかもまるで写真のような絵で、とてもきれい。話の展開がすごすぎて、でもこんなこと決してあり得ないとも言えない内容で、自分に置き換えて考えてみたら本当に心臓バクバクします。
広田先生は、看護rooで、ももこの話を読んで以来のファンです。この話の中ではひどい施設の話がありますが、そこで「自分が間違ったとき正してくれる人たちか」それを基準に職場を選ぶといい、と訪問看護ステーションの師長さんがおっしゃっていましたが、看護の現場だけではなく、どこへ就職するのにも、本当にそういう職場が見つかるといいですよね。
ひどい施設の話は、本当にあるんですよね、そういう施設が…。すごくリアルです。
いま読んでいるところは、自己顕示のためなら友達でも平気で裏切る人たちの話、というか、終始そんな話ですが。読んでいて胸が痛くなる。
135話のネタ募集編について、レビューに星1つ付けて、マンガなんだから自分でネタ考えろ、というコメントつけてるのがいたけど、この話は斎さんの実話を描いているから面白いんであって、創作することに何の意味が…?
斎さんがお亡くなりになった今、斎さんに依頼したことのある方からお話を聞いて、作品を作り上げていこうとするのは当然のことだと思います。
本家・社内探偵を読んでしまっているせいか、これ、飯田美和たんじゃないだろ、って感じ。絵も可愛いんですが、ちょっと癖が強い感じですね。
中盤まで読んできて、5年前のことが語られているんですが、マンガだからとかじゃなくて、本当に現実にもいるんですかね、こういう、いじめを越えた人を陥れるような人種。読んでてたまらなくなって、まだ途中ですがレビュー書きに来てしまいました。
この作者さん、描き分けなど絵はイマイチなんですが、原作が面白いんでしょうね。時々見る原作者の方です。しかし、5年前のことを隠すためにあれだけ人を・・・?黒幕が気になります。
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