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一見は普通のパートのおばさんのように見えるけれども、実は美人でゴージャスな小鳥遊さん。
職場の人たちや、通っているバーの顔なじみや、息子との関わりや葛藤が描かれていました
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一見は普通のパートのおばさんのように見えるけれども、実は美人でゴージャスな小鳥遊さん。
職場の人たちや、通っているバーの顔なじみや、息子との関わりや葛藤が描かれていました
この作者さんの作品は、「団地ともお」を最後まで読んでかなり好きな感じでした。
この作品も辛いことがある中で必死に生きている人たちや犬が出てきて、とても悲しい悲しいですが出会えてよかったです。
絵がとても雑で方言(四国?)がわかりにくい、、、。
読んでいてさくらももこさんの初期作品を思い出しました。
とてもクセが強い感じの作者さんですが(男性で、しかも漫画家のくりきあきこさんの旦那さんだと知って驚きました!)、個性的で出ている作品を色々と読ませていただいています。
この作品に出てくるお惣菜はどれも庶民的なものですが、こだわりが感じられます。
一度亡くなってから生き返る漫画は初めて読みました。
漫画に描けるということはだいぶ記憶を取り戻して身体機能も回復したのかな、大変な経験をした作者さんが幸せに暮らしていますように。
中国の天則の女性の足の写真を見たことがあるのですが、骨が変形して足の指も折れ重なっていてなんて残酷な風習なんだろうと思いました。
漫画は読みもしてはよかったです。
中期の流産?死産?のお話でした。
私もうつ病などの精神疾患持ちで、不妊治療により1度だけ妊娠できたものをの流産になってしまいとても辛かったときのことを思い出したりしました。
中盤?後半?はコロナの時代に突入して、その当時のことを色々と思い出したりしました。
今はまた物価の上昇などでさらに暮らし向きが苦しくなっている人が増えていると思います、政府にが何とかしてくれないかな、、、
若い子でも結構重症な病気になって入院治療が必要だったりするのですね、漫画を書いていると言う事は今はだいぶ回復していると思います。
40代なのですが、これまで何度も謎の体調不良になり、2〜3週間ほど微熱や強めの痛みが続いたりしたことがありました。クリニックで血液検査をしても何の感染症も見つからなかったり、超音波で婦人機関の筋腫があまり良くない状態になっていたり様々でした。
海外に住んでいて、地震や原発事故については被害があまりにも大きすぎたので、ニュースを見るのを避けていたので知らない情報ばかりでした。
被災者の方々が今は安定した暮らしができていますように。
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老いた鷲でも若い鳥より優れている