1.0
6話までの感想
よくわからない。イライラする。
1話目は、予告宣伝みたいな切り取った話のつなぎ合わせでなんだかわからず。
似たような金髪女2人で混乱するし、呪い?が解けた??という感じで、なんなんだかよくわからないモヤイラ。
次は結婚式かと思ったらどうも初夜の場面らしい、という紛らわしさ。分けて描けばいいのに。
皇子の見た目が変わったと言ってるが、何が違うのかがあまりハッキリわからず、考えると「…鱗?」みたいな。何かが落ちたけどそれが何かも意味もわからず、皇子が一旦おとなしくなった理由もわからない。
朝食時。アッサリちぎれる鎖って…。だったら最初と同じく麻酔で眠らせてくればいいし、オリに入れたりすればいい。そもそも皇子妃を守る気があるのかないのかあいまいすぎ。なぜ結婚させようとするのか謎。結婚の必要があるならなぜ妃を本気で守ろうとしない?守ろうとしないのに次々と結婚ってわけがわからない。
血を飲むと理性を取り戻すことはわかるが、主人公の血と限定できるような要素は何もないのに、なぜ限定?
伏線としてあえて謎にしている感は皆無で、雑に詳細を省いてる感しかない。
ついでに『皇子妃』に違和感。『皇太子妃』のがなじむ。
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怪物皇子が従順なのは皇子妃にだけ