◯番目のお姉さんって、あくまで主人公目線なんだねーw
その理論でいくと◯番目の妹よ!と言ってくれ。
でも真ん中辺りの姉妹は◯番目の姉であり、◯番目の妹でもありと、めんどくせーなーと物語とは別の事、考えたわ。
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◯番目のお姉さんって、あくまで主人公目線なんだねーw
その理論でいくと◯番目の妹よ!と言ってくれ。
でも真ん中辺りの姉妹は◯番目の姉であり、◯番目の妹でもありと、めんどくせーなーと物語とは別の事、考えたわ。
代替の音響機材を探すって、課長のように長年仕事してて他と繋がりがあって、そのツテを頼って探してんだから、何のツテもない人がイチから「貸してくれませんか?」とアチコチ聞いてまわったとこで、無駄足もいいとこで終わると思う。
だのに「出来る課長」「役立たずな自分」という風な決めつけはどうなんだろー?
って思った(笑)
課長が窓際で仕事してんだから、アンタは奥のベッドで寝なさいよと思ったの、私だけだろうか?
偏執的な愛を注ぐ光も、歪ませたいという欲望をもつ葵も、掠奪とか良からぬ恋愛に走ろうとする恋も、まともな人ってこの漫画にはおらんのか?と思うけど、一周まわってそういう漫画も面白いのか?と思う自分もいる。
ただ主人公(ほまれ)のあの性格はただひたすらイライラはする。
これがダラダラな漫画だと、お互いが誤解しまくって母親の思惑通り、別れる寸前までいって(寸前までいくけど結局、元鞘になるまでがセットw)と、話しが長引くけど、これは一瞬でおかしいと見抜いてる辺り、サクサク進んで、こういう展開、好き!
作者さんはこの話しの最後のあの!一コマを描きたかったのは分かるけど、読んでる読者はホントにイライラ展開だよねー。
モカの態度にもずーっとイライラさせられてるしね。
イズミくんをもっと大事にしてほしいわ。
いつも自分が自分が、ばっかりでさ。
はなえ氏、目が頭の後ろに飛び出てますがーwww
気持ちは分かるけどw
この手の漫画あるあるな展開に「ウヘェ」な気分。
お互い、疑心暗鬼になるだけでどうしてちゃんと確認取らないのだ?
そして真実をちゃんと話そうとしないのだ?
答えは、漫画としてそれが面白いから、ですよね。
今も昔もやってること一緒なのは笑えるw
私も正座で手をあげてるって何?と思って調べちゃいましたよー。
冬ソナでそのシーンあったとか、見てないから知らなかった。
皇后の秘められた男たち
012話
皇后の秘められた男たち(12)