3.0
とにかくイライラ
悪女の「親友」の行動にイライラ。
ついでに、煮え切らない主人公にもイライラ。
無料分しか読んでないが、ずっとイライラしていた気がする。
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120位 ?
悪女の「親友」の行動にイライラ。
ついでに、煮え切らない主人公にもイライラ。
無料分しか読んでないが、ずっとイライラしていた気がする。
いろいろ設定の甘さが気になって離脱。
主人公が蔵に隔離されていた状況がまず曖昧。
呪われた目、というなら最初から焼いてしまえばよかったハズだし、手足まで縛る必要もない。その状況では食事もできない。
目隠しされてるのに、縄を切る石の在り処がわかるわけない。
体を売って稼がせるなら、なぜ今までしてなかった?
弱った体で、つっかえ棒をしている扉をぶち破れるなら、なぜ今までしていない?
京サマが、主人公を気に入った理由も不明。番じゃあるまいし。
無料分が追加され、29話まで読みました。
が、思っていた以上にコメディだったのと大雑把感のある絵に飽きてしまい、脱落。
初めははお気に入りにいれるほど公開を楽しみにしていました。疎んじられ追放された真の聖女が隣国で大切にされ、幸せになるという展開は王道。そこに竜の話が絡んできて、竜ものが好きなのが自分としてはワクワクしていました。
竜やフェンリルが聖女と心を通わせる特別感のある設定は大好き。
でも、人化した竜が現れたあたりから、コメディ要素が増えてきて、ちょっと苦手な雰囲気に。隣国の王子にキュンキュンできればまだいいのですが、絵的にもそうもならず、一気に冷めてしまった感じです。
偽聖女が予想以上に悪いみたいで、話の展開的には面白そうなだけに残念。
まず、30話で第一編は終了します。
25話ぐらいで、まだ半分だからここからまだまだ波乱が続くのか?と思ったけど、そこは大丈夫でした。
一応はハッピーエンド。
確かに、不倫していた夫の家庭を壊すことには成功して、その意味ではザマアなんだろうけど、今回、子どもが複雑に絡んでくるので、正直なところ素直に喜べませんでした。
(ここからネタバレアリです)
まず、主人公みのりの子どもは、離婚により当然父親を失う。
そして、不倫相手はシングルマザーで、すでにいた子どもには不倫夫が父親代わりとして接して来た。彼は、もう高校生なので、不倫の意味も何が起きたかもすべて理解。そのうえみのりは夫の不倫状況を聞き出すためにその子に接近し利用までする。その子の心情を思うと最後までやりきれない。
さらに、不倫相手は、不倫夫との正真正銘の子どもも身ごもる。つまり、その子も実の父親知らずで育つはず。
なので、不倫夫の所業によって、3人の子どもが被害者ということ。
単純に、ザマアでは終われない理由がここにある。
また、不倫相手の最初の子どもは、接近した際に、なんと主人公とお互いに心を通わせてしまう。もちろん、そこではさすがに別れるが、やっぱり見ていて気持ちいいものではない。
そして、31話目以降の第二編は7年後で、なんとその子と
再会するという出だし。さすがにこれは読む気になれず、ここで離脱。
第一編での不倫は、不倫夫の母親と夫が、みのりが相続する遺産目当てで仕組んだ15年に渡る欺結婚だったと知ったときは、ムナクソは悪いが話のプロットとしては目新しくてオモシロイと思ったが、子どもを巻き込んだ時点で冷めてしまった。
機織りが好きな盲目の宮女が、猫猫さながらに後宮の謎解きをしていくお話。
20話ぐらいまでは、盲目が故に研ぎ澄まされた他の感覚を駆使して謎解きをしていく様子が面白いと感じました。ですが、だんだん盲目であることが関係ない話ばかりになり、少し飽きてきました。
しかも、影武者の皇帝が早々に正体を現し、それってどうなの?とか
他の妃たちの素性が悪すぎる、とか、
蓮華が皇后教育を受ける?とか、
話がとっ散らかってきて、41話の無料分で離脱。
以前は先が読みたいと思わせられた作品で、無料分が増えたことがうれしかっただけに、ちょっと残念。
おもしろそうだとは思う。
雨を降らせる能力(?)も単に力を使う、というわけではなく、思いが共感したとき、というのがいい。
でも、10話ほどで離脱。
まず、絵が好きになれなかった。あまりに少女漫画的で、幼い。これは、見ていたいトキメク存在の大人の男がいない原因にもなっている。
そして、自由奔放な姫の口調に違和感しかない。
先が長いので評価するには時期尚早かもしれないが、このまま読み進めたいとは思えず、脱落。
無料分81話まで読みました。
以前の無料分の50話くらいまではおもしろくて、先が楽しみでした。
王道のシンデレラストーリーなのですが、キュロス様がマリーと取り違えて姉に求婚したのがややこしくなった発端。姉はキュロス様の元へ行く道中で事故に遭い、マリーは姉の身代わりとして嫁がされます。事実を知ったキュロス様は大喜びで、一方身代わりのマリーは卑屈に。
そこから、キュロス様の溺愛で少しづつ心を開いていく、というのは定番。特に、異民族への敬愛を軸に義母にも認められ、ドキドキワクワクの展開でした。これが50話前後まで。
ですが、姉はマリーに意地悪だったわけではなく、しかも事故に遭っているのでそれを素直に喜んでいいのか、ということと、実は姉は生きているかもというところで、マリーがグジグジ言うのが80話前後。そのグジグジがみんなを引っかき回して、最後の方はわがままとしか思えなくなり、一気に白けました。
キュロス様の言葉を信じられず、そして、姉の生存に向き合えなかったマリーが、勝手に婚約解消を申出て、領地に帰るといった時は、もうドン引き。
かまってちゃんなの?と思ってしまって、なんだか一気に冷めてしまいました。
実家の両親から可愛がられていると思われていた姉が実はそうでもなさそうだったり、召喚に応じなかった両親がどうなるかなど、いろいろ気になる点はありますが、これ以上はわがままマリーにお付き合いできそうにありません。
一見キレイな画に魅了されて読み始めたが、あまりのコメディテイストについていけず、脱落。このギャップがいい、という方もいますが、私はムリだった。
皇帝ももうちょっとかっこよかったらまだいいが、なんか物足りない。
100話超の無料分はそれなりに楽しめました。
自己肯定感が著しく低い主人公が認められていく設定が、ちょっと食傷気味。冒頭でク◯勇者パーティから追い出されたけど、実はスゴいヤツだったというのは確かに読んでて楽しいけど、ワンパターン。
その後そこから、物語は大きく広がって行くが、今度は話がとっ散らかってて、何の話だったか、何が目的の旅だったかがわからなくなってきた。
登場人物が多すぎて、描き分けも不十分。
無料分は、それなりに楽しく読ませてもらったが、先が読みたいとは思わない。
世界中で大人気という触れ込みと、ここでの評価の高さから読み始めたが、無料分では良さがわからなかった。
吃音を持ていて、家族に虐げられた女性が、無骨な旦那様から溺愛されるというお決まり設定。
レビューでは、女性が自分を取り戻し自立していく物語とのことだったが、絵も好みではないため、そこに行く前に脱落。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
親友は悪女