5.0
静かな笑いにほっこり
人の心が読めるといいことばかりではないが、便利なことも多い。
ほっこりするシーンもたくさんあって、何度もひっそり笑いをこらえました。
誰かと共有したくなるような静かな笑いがあります。
おすすめです。
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126位 ?
人の心が読めるといいことばかりではないが、便利なことも多い。
ほっこりするシーンもたくさんあって、何度もひっそり笑いをこらえました。
誰かと共有したくなるような静かな笑いがあります。
おすすめです。
僕を愛していましたか?
どうして僕を生んだのですか?
生まれてから、一度も幸せと思ったことはありません。
自分の子どもにこんなことを言われたらショックだろうな。それも、その子のために良かれと思ったことがすべて間違いなんて。
その思いで読み始めました。
タイムトラベルあり、魔法ありのファンタジー。
自分のためでなく、子どものために過去に戻ってやり直す視点がおもしろいです。
自分に重ねたりしました。
育児論と言う割には、子どもが中心になるのははじめの方だけな気がします。
「死役所」を通して、その人の生前のドラマとほんの少し死後の世界が描かれる。
どんな人にもドラマがあると考えさせられる。特に死役所のスタッフはみんな犯罪者。でも、みんなそれぞれにそんな凶悪人とは思えないドラマがある。
涙なしで読めないエピソードも多数。
オムニバス形式でありながら、ストーリーとして繋がっているのも秀逸。
ところどころで描かれるシ村さんの事件の真相と笑顔の秘密が非常に気になります。
解剖に絡めたその人の生前に思いを馳せるヒューマンドラマ。
一話完結(ここでは2話で1話)なので読みやすい。解剖シーンも淡泊な絵のおかげで、グロさは感じない。
ただ、1話が短すぎて、ストーリに幅が出ないので、課金してまで読みたいとは思えない。無料分がもっと多ければ読みたいとは思う。
無料分のみですが、いずれもクズ夫への報復の話なので、気持ち的にはスッキリできます。
本当にこんなヤツいる?というクズ夫にはエピソード前半はイライラモヤモヤ。そこから、どう巻き返すか報復するかが楽しみではあります。実際、報復はこんなにうまくはいかないでしょ、とも思いますが、気持ちは悪くない。
手話完結のオムニバスなので読みやすいのもありがたいところ。ただ、絵はちょっと雑な感じで好きではない。
貴族の令嬢が落ちぶれて使用人となる、
という設定は定番。
それを男性側の視点で描かれている点が目新しい。
騎士道に忠実なベルナールはまさに清貧。上司も家のもともとの使用人も信頼できて、忠義に篤い。そんなベルナールに勘違いから引き取られた令嬢とのやり取りがほっこり。
無料分のみですが、先が期待できる作品です。
無料分読みました。
虐げられた主人公が、人々が恐れる相手に無理やり嫁がされるというところはよくある設定。
しかも、奉公先で知り合った使用人仲間を守るために赴く、というところは安直。(これがあとの伏線であればいいのだが。)
ただ、嫁いだ先が死神で、その死神は実は死者の魂を正しく導くのが役目、という設定は斬新。みんなから誤解され、忌み嫌われる死神に寄り添う、という点は心が安らぐ。
保護している人間の子どもも絡めて、今後の展開に期待が持てます。
普段はおフザケなのに、実は常に(女性の)依頼人のことを考え、しっかり守って優しい。強さと優しさにみんなが惚れるんですよね。そして、シリアスともっこりのギャップがいい~
高校の頃、友達と東京へ行ってMY CITYの前で記念撮影したな~
それぐらい、ハマってました。
今、懐かしさのあまり読み返すと、画力が途中から急に上がるのがよくわかりますね。
まず、絵がどうも美しくない。
公爵はカッコいいとはどうも思えない。
そして、ストーリーも微妙。
この先、「偽りの花嫁」が回収されるのであればいいが、何がどう偽りなのか。
適当につけられた名前もそのままだし、私生児のままだと結局公爵に傷がつく。どこに落とし所があるのか。
ずっと使用人で育てられた人が、公爵夫人でやっていけるのも不自然。何か秀でたものがあるわけでもなさそうなのに、こんなにもてはやされる理由もわからない。
復讐が見たくてなんとなく無料分は追ってるけど、課金はないかな。
大量無料とレビューの高さから読み始めました。
結論から言うと、私には合わず、数話で離脱。
まず、絵が淡白でどうも好きになれない。
そして、ストーリーも辛気くさい。
高レビューの人は、よく心情が描けてる、とか書いているので、読み進められた人は引き込まれるのかもしれません。ですが、私はそこにたどり着きませんでした。
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高台家の人々