3.0
強くて賢いヒロイン
婚約破棄されたエリザベート。
冤罪をかけられて、牢獄に入れられたけど、彼女は仇討ちをするために。。。
ちょっと暴力的で残虐的なところもあって、青年漫画の部類に入っているのでしょうね。
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婚約破棄されたエリザベート。
冤罪をかけられて、牢獄に入れられたけど、彼女は仇討ちをするために。。。
ちょっと暴力的で残虐的なところもあって、青年漫画の部類に入っているのでしょうね。
クロエは貴族らしく父に逆らえず。
でも、キリフから婚約破棄されてショックのあまり前世を思い出す。
婚約破棄、上等だ。そっちが浮気をしたくせに。
ということで、屋敷から宝石などを持ち出し、逃亡することに。
途中会ったエーリヒはキリフの妹の護衛だったから、きっと連れ戻されるのかと思ったら。
相棒にしてください。だって。
男性不信と女性不信。
エーリヒもキリフの妹の王女に付き纏われて監視までされていたから。
でもクロエが逃げるのはちょっと大変そう。
父親と国王が許さないから。
それでも、せっかく前世を思い出して、性格もたくましく?なったのだから、エーリヒと一緒に頑張って新しい人生を送って欲しい。
商家に生まれたヴァイオレットは、外国に渡ってやりたいことがあった。
亡くなった母も応援してくれた。
ヴァイオレットは、なぜか悪役令嬢に扮している。。
これは国家秘密で、役目が終わったら、国外追放にしてもらおうと考えているから。
でも、王子に出会ってしまった。
テンポが良くて引き込まれるけど、ちょっとポイント高い。。。
100ポイントの話もあるくらいだし。
数話しか読めていないけど、毎日無料にでもなってくれたら。。と願います。
結婚してから夫のオリバーが冷たくなった。
自分がいけないんだと思い込んだ。
だって、今ではなぜか歩けない。
役に立たない。
それでもオリバーの弟であるテオは相変わらず優しい。
それに嫉妬する夫。
自分は不倫しているくせに。
エルナの足は病気なんかではない。
それは不倫相手のアリアナが絡んでいる。
テオはどんどん活躍して眩しいくらいになっていって。
オリバーは落ちぶれていく。
廃墟に置き去りにしたエルナはテオに助けられ。
脚も良くなっていく。
そこから。
エルナはオリバーに依存する必要はない。
こっちから捨てちゃえ!
でもテオは、行き過ぎかな。
ちょっと怖いくらい。
もう少し冷静になって。
オリバーが何かやらかすかもしれないよ。
まあ実力では負けないと思うけどね。
なぜそこまで孤児院の閉鎖にこだわるのかな。
孤児院で病が流行した。
閉鎖をして大流行を防ごうとしている。
それを阻止するために、侯爵家に乗り込んで直接交渉をする。
援助付きの契約結婚を引き換えにするほど?
何か思い入れがあるのかな。
綺麗だけど、性格の悪い妹にいじめられ、両親にも疎まれてきたシェリル。
妹のメリルの代わりに彼女が嫌がる縁談に乗ることになるけど、嫁いでバレても困るからと、途中で消えるように言われてしまう。
腹違いでもなさそうなんだけど、ここまで贔屓しなくてもいいのにね。
嫁ぎ先でも、バレたら困るとハラハラしながら過ごすシリル。
騙しているのが辛いくらい、周りには良くしてもらえて、、
実家はどうなるのかな。
そのままでいいはずがない。
リゼリアは国王からの命令により起こした国政を悉く邪魔され、悪の根源として処刑されてしまう。
もともと王家に反感を持つ民が多かったのだ。
騎士団長のアルトもそうだ。
過去に戻ったリゼリアは仇を討とうと、前世の記憶を頼りに国王から命令される前に動き、アルトにも会う。
あるとは初めこそ疑心暗鬼だったものの、だんだん彼女のお人好しに絆されていく。
国王と王妃そして彼らの正当な子供。
贅沢をしすぎです。
この先この国はどうなっていくのか。。
上に立つ器じゃないね。
リゼリアが過去に戻ってきてよかったよ。
メルフィーナはアレクシスとの結婚後に、衝撃的な言葉をかけられる。
愛するつもりも子供を作るつもりもない。と。
実家でも居場所がない思いをしていたメルフィーナは、それなら勝手にさせてもらいますと、エンカー地方の領主としての権限を譲り受けて次の日には移動してしまう。
公爵夫人だというのに、ついてきたのは侍女と護衛騎士のみ。
それでも逞しくエンカー地方の開拓を進めていく。
いくら小説の中の人物に転生?したと言っても、メルフィーナの行動力は素晴らしい。
オタクでも、そこまで覚えているもの??
自分が転生しても何もできないと思う。。。
頭が柔らかいのだろうな。
魔族の王の元に嫁ぐことになった、人間の国の王女スミレ。
彼女は、魔力を持たないからと、疎まれ幽閉されていた。
友好の印といえば聞こえがいいけど、厄介払いだ。
彼女もひどい仕打ちを受けることになるかもと覚悟をしていたけれど、彼はなんと!!
相手国の王はとても美しい人。
きっと腹違いの妹は、やっかみに来るでしょうね。
僻むくらいに幸せになっちゃえ!
混じりものと言われていた彼が王様とは。
それにしても、幽閉されていたなら、足腰が成長しないのでは。と思ったりするのです。
田舎娘のミーナは、婚約者がいない人は全てお目通りをしないといけないというので、田舎の領地から出てきた。
田舎者丸出しのミーナは、周りに笑われてしまうけれど、ミーナの父はそんなの気にすることはない。と一蹴してしまう。
結構強者。
ディナールは、王位を継ぐのに都合がいいからと。
ミーナの父親は政治などに口を挟まないだろうと。
いやいや、強者ですよ。
ディナールには扱いきれないでしょう。
甘く見過ぎ。
しかも7年後に立派な淑女になって乗り込んでくる。
晩餐会も断り、侍女自ら料理を。ってこのミーナもまたつおい!!
真面目に、ミーナはディナールにはもったいない。
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ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。