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半分を過ぎたところまで読んだ。
結末が予想できるのに面白くて、早く幸せになってほしいけど、ずっと読んでたいから終わってほしくない。
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2563位 ?
半分を過ぎたところまで読んだ。
結末が予想できるのに面白くて、早く幸せになってほしいけど、ずっと読んでたいから終わってほしくない。
原作者Ena.さんの作品を読むのは4作品め。
葵くん。由良くん。八千代くん。
どの作品の相手役も憂いのある男の子で読んでて心惹かれて来た。
今作の朔もダークな面を持っているけど、今のところ魅力を感じないな。
主人公と過去に接点があるのだろうけど、名前呼び捨てで馴れ馴れしいし、溺愛と言うか執着が凄くて惹かれない。寧ろ、引いちゃう。
純真な心と凶暴性を持ってそうな危なっかしい感じは、お子様なんだろうなとしか思わない。
作品名でわかると思うけど、主人公は旦那の心の声が聞こえるようになる。
寡黙な旦那が心の中では饒舌で主人公を溺愛。そのギャップが面白い。
面白いんだけど... 他の作品で似たのがあるよね。
主人公は死神公爵と呼ばれる冷徹な父親に復讐しようと思ってたのに、転生したら父親の心の声が聞こえるようになり、ヤバいくらい溺愛されてたっていう漫画に似てると思った。
もう完結してるから、あちらのほうが先のはず。
心の中の溺愛っぷりが面白いというのは似てるけど、ストーリーは全然違うので話の展開が面白くなる事に期待!
高杉さん、策士なようでいて、ヤキモチ妬いたり余裕無いのも人間味あっていいな。
ポーカーフェイスなので、何を考えてるのか想像さられる。
最初、アーサーが嫌な奴で魅力を感じず、「これが相手役か」とガッカリして期待しないで読み始めたけど、彼が変わっていくのが良かった!
女性主人公が代わった(?)ところまで読んだ。
1つめの話は面白かったけど、もう1人が友達の友達って偶然過ぎ!
次の話が始まったけど、ネットで拡散されただろうに女性達が寄って来るんだね。
主人公は引き立て役のような存在。
親友ばかり目立って、自分が透明になったように感じる事がある。
越前谷は普通にしてたら目立ちまくるはず。
でも、目立つのを好まない。他人に自分を見てほしいと思ってない。その点は主人公とは対象的。
上辺の自分を見てキャーキャー言われるのも、本当の自分を見て貰ってる訳じゃないもんな。それなら、目立たないほうが疲れなくていいかもね。
主人公は犬丸。モテる親友は猿方。
親友は悪い子じゃなさそうだけど、犬猿コンビだよね。
ドレスものの漫画って、作品名が覚えられないくらい長いのがあるよね。
作画は霜月かいりさんか。『大正諸恋ノスタルジー』を読んだことあるけど、雰囲気が違うな。和洋の違いもあるかもな。
シンデレラ・ストーリーなんだろうな。
こういう漫画のヒーローはイケメンなのがお約束だけどリオは違うな。
これはこれで実直な人柄が表れてて良いな。
素朴なようでも、鋭い観察眼があってただのお人好しではない所も良い。
作品名がカタカナなのは“資格”と“四角(関係)”を掛けてるのかな?
律は9歳も年下なのか。
桜井が当て馬なんだろうな。
ちゃんと付き合ってと言ってればな。
美瀬に冗談にされてしまったけど、律は付き合ってくださいと言ったもんな。
あざみの桜井狙いは本気なのかな?
美瀬に対して拗らせてるのかな?
こんなに好かれて羨ましい。
勇吾がどんなにふきを好きか一番知ってるのは、同郷の学友の桃木なのは笑えるけど!
ふき、英語話せるんだ!
先々、勇吾の商売で活かせる日が来るのかな?
勇吾の義父、なかなか登場しないけどどんな人なんだろうな。
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亡国のマルグリット