夫は私の夫じゃない
- 完結
- 2話無料/毎日無料で64話まで(2026/06/22 11:59まで)
あらすじ
モデルのようなルックスでスーパーエリートの肩書を持つハイスペ男子・九条卓也。そんな卓也からまさかのプロポーズを受ける地味系アラサー女子・高野冬実。優しい彼の子供を産み、暖かい家庭を築きたい!しかし、徐々に冬実は、卓也の行動に異変を感じ始め…。やがてそれは予想を超えた恐怖へと変化する!果たして、夫は本当に私の夫なのだろうか…?幸せの絶頂が絶望に変わるノンストップ・ラブサスペンス!
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みんなのレビュー
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4.0
うーん
1部と2部まで読んだ。1部目は
主人公が出会った男が実は色んな名前をつけてる出会い厨で気に入った女性と関係持って自分の子供を作るクソ男。
その後親友の光希が仕掛けた罠で警察が来てクソ男と義理の気持ち悪い母親は逃走して宗教みたいなのを作って子種を巻きまくって終わり。2部はその2人が火事で亡くなったあとの話らしいけど多分そう見せ掛けて生きてて小賢しくどっかで悪行をやってるんだろうなーと思うけど段々面白さが欠けてきたby 匿名希望-
28
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3.0
気持ち悪い男
いくら、イケメン、スタイル良しでも、日本全国に子供の作り、家に殆どいない男。
要らないです。
料理、ヒロインの目の前で食べずに、ゴミ箱に直行って、ないわ。
兆候あったはずだけど、見逃していたのでは?
事実突きつけて、慰謝料養育費踏んだ食って、別れたい男です。
いつも部屋連れて行ってくれないとか、怪しいところなかったんかなぁ?
ヒロインも含めて、他の騙された女性にも思う。
身元を明かさない男に、体は預けないです。
でも、この男、どん底に落ちて欲しいです。
女は子供製造機じゃない。by 匿名希望-
19
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4.0
NEW前に52話迄、今回ラスト7話読みました。
謎の男マサヤ、
世界中に、先ずは日本全国に自分の遺伝子をばらまきたい!?
女の人達(達なので複数が)妊娠してゆく・・・
前に52話まで読み、今回6月22日11時59分まで全話無料とあり、ひとまずラスト7話を読みました。
お話の始まり。
タクヤ名乗るマサヤは弁護士で研究員を妊娠させ、婚約か結婚前提かによりタクヤ宅にて同居生活。
研究員の大学時代の女友達(北海道出身)が「北海道の女友達が結婚した」と見せてくれた画像に写る男がマサヤで驚く研究員。生まれる子どもは雪という名前だそう、雪・・・そういえばタクヤ宅の日本地図に・・・とモヤモヤする研究員。
それぞれがマサヤとの子を妊娠?
その後もマサヤは遺伝子バラマキ活動励行。
その後、
マサヤは社長として登場する。
遺伝子ばらまき活動も続行により、新たに他の女性も妊娠?
マサヤ案件を追っていた女性記者、森林の中で迷子になる。この先私有地の表示ある道を進んでいくとマサヤ父子が住む邸宅が。
(ここまで52話あたり)
ラスト7話分。
遺伝子バラマキは、マサヤの意思によるものだけではなく、マサヤの叔母であるマキコの意志によるものであった。
思想の大元はマサヤの祖父、マキコの父ではあるが。
遺伝子バラマキは、女性とマサヤの子という方法と、マキコとマサヤの受精卵が使われるという方法の2種で、森の中の邸宅では後者が行われていた。そして女性記者が邸宅を訪れた頃のマサヤは遺伝子バラマキ活動を控えるようになった。
息子の郷君が、心変わりしてしまったパパはもうダメだ、自分がマキコさんの意志を継がねば!といった発言をしていたことと、女性に声掛けていますため、父親マサヤに代わり第2章へ!といった含みを持たせて完話。
郷君はともかく、響君って登場した意味あったのかな?
そしてマサヤとマキコの受精卵って、漫画とはいえ遺伝子濃すぎるのでは。-
0
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1.0
数年前に似たような事件がありましたね
実際に、日本国内ではなく海外のあちらこちら(東南アジアでしたか?) に、子どもを何人も作ろうとしていた人の事件がありました。自分の遺伝子をたくさん遺すという目的で。それを題材にしたのかな?それにしても、女性の皆さんころっと騙されすぎ。このストーリーでいくと、外見はあまりぱっとしない女性たちのようなので、イケメンに弱いということなのでしょうか。いや、案外ハイスペックな美女も「私だからこんなイケメンを獲得できる」と思うのかもしれませんが。あまりにも出来た話には裏があると疑ってみたほうが良さそうです。読んでいてあまり気持ちの良い話ではありませんが、ミステリー感が少し薄い感じです。もう少しじわじわとくる恐怖感や気味悪さがあると、展開に興味が湧いたかもしれないです。
by mayupon04-
16
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4.0
ちょっと気持ち悪い
だんだん真実があきらかになっていくにつれ、夫(仮称)の素性や環境に嫌悪感を感じますが、このまま主人公たちが不幸になるのではなく一矢報いるような展開を期待します。 主人公の友達が被害にあったのが残念。 結婚に関しても、外堀をうめられて自立しにくい状況にされたのに、疑わずに結婚しちゃうなんて、怖いと思う。
by たまごがK-
12
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