萩田の空気を読まないところが好き。
みんなオブラートに包みたがる空気を、一瞬にして凍らせるような、そんな萩田の行動にハッとさせられる。
死にたい気持ち。
なかなか本人に聞けないよね。
ましてや、他の人がいる前でなんて。
あえてタブーな雰囲気を萩田はもろともせず、ぶち壊してくれる。
みんなが聞きたくて、でも聞けなかったこと。
あんまり素直にストレートに聞くから、翔もごまかさずに答えてくれたね。
萩田のスゴいところはこういうところだ。
やっぱり私は萩田が好き。
メガネでもメガネなくてもイケメンだよ。
でも、あの変顔はないなぁ(苦笑)
夢に出てきそうだよ(爆)
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100話
萩田朔