アクアの甘~く白状させるところが見たかった~‼️
残念‼️(笑)
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アクアの甘~く白状させるところが見たかった~‼️
残念‼️(笑)
熱に浮かされて弱っているから、つい本音が出ちゃったのかな(苦笑)
でも、これ、おとしたい女への殺し文句で使うやつでは?(苦笑)
志倉くん、お酒に酔ってもこんな感じになりそう(ニヤリ)
別れるんだったら、あやとを大事に思っているんだったら、ちゃんと彼が納得するまで、和葉の気持ちを伝えるべきだ。
なぜ言わない?
そりゃすんなり別れられるわけないでしょ?
和葉の先を考えて彼と別れたほうがいいという気持ちはわかるけど、こんな方法で一方的に別れるのは、不誠実だ。
これは彼のためではない、自分が傷つくのが嫌なだけだ。
こんな和葉に同情した自分が腹立たしくなる。
素敵な仲間だ。
こういう仲間が高校の時にできると、一生の仲間になるよね。
なんか読んでて心があたたかくなって、嬉しくなる。
これは、自分のためについた嘘。
自分を守るためだけについた嘘。
相手のためにとやりがちだけど、結局は、自分を守るため。
私が悪役になればってやつ。
なればじゃないよ、これはダメ。
結果的に傷つけるなら、本音を言って傷つけて。
相手に失礼。
こんなわかるような嘘をついて別れたら、相手は忘れられなくなる。
優しくないよ、これは。
和葉はちゃんと自分の気持ちを言うのが筋だよ。
それがずっと好きで付き合ってきた相手に対する誠実な態度だからここはそんな陳腐な嘘で逃げちゃダメだと思う。
怖くてもちゃんと向き合ってほしい。
うぅ~、彼女の気持ちがわかりすぎて苦しい。
彼の貴重な時間を奪っていいのか、考えるよね。
好きで大切だからなおさら。
今幸せすぎるから余計に。
おそらくいくら話し合っても平行線な気がする。
優しすぎるあやとを目の前にして、どんどん自分が傷つくし、彼を傷つけていく。
年齢のことは割りきったつもりだったけど、さらに子どものことが出てきて、もういっぱいいっぱいなんだろうな。
今はおちてるから、またよく考えて二人で話し合って決めたほうがいい。
そう思ってただろう、少し前までは。
でも、年を重ねて子どもを産めるかどうかの年齢にきたり過ぎちゃったりしたら、考えが変わるんだよね。
みんな、普通の幸せを望んでるだけなんだよね。
特別な幸せを望んでるわけではない。
でも、その「普通の幸せ」すら叶えられないと思うと、めちゃくちゃ苦しいんだよね。
「普通の幸せ」って結構ハードル高くてさ(苦笑)
日本人は特にみんなと同じがいい人が多いから。
「人並み」って言葉みたいに。
それが越えられないうちは、二人に幸せは来ないと思う。
まず、自分が越えられないとダメだと思う。
彼女がまだ越えられてないから。
それからかな、彼と話し合うのは。
つらい現実。
なったらわかるよ、このつらさが。
なにこれ、いじり甲斐ありすぎるわ(ニヤリ)
仙術、、、
人の心を読み、金を生み出す力をもってるって、それだけで胡散臭いわ(苦笑)
また猫猫がそれを晴らすんだろうな。
右叫たちが予想してたのは壬氏とかそっちだったんだろうけど、来たのは羅半か(苦笑)
でも、頭切れそうだけど?(笑)
それより最後にやっぱり気になる名前を(苦笑)
「白娘々」って漢字だけを見るとアルビノだしなんともないんだけど、「パイニャンニャン」ってフリガナふると、途端にいかがわしく感じるのは気のせい?(爆)
また次回までおあずけか(苦笑)
はよ、謎解いてくれ‼️(笑)
壬氏が飛蝗料理を食べる回。
心理的な読み解きが難しいわ、この回(苦笑)
勝手な私の解釈では、、、
飛蝗を宮廷御用達の料理にすることを3コマかけて悩み考え抜いた後「最終手段でいいか」と言ったくらい大の苦手な飛蝗料理を、猫猫のあ~ん♥️のほんのいたずらな行動により完食した壬氏。
壬氏、もう猫猫に対して必死か(苦笑)
まわりがいるのに猫猫への重い愛情を表現したことが趙迂の「責任持てよ」発言なのかなぁ(苦笑)
泣いてた妹ちゃんは、貴人であり美形すぎる壬氏の顔が、猫猫の提供した飛蝗をなんとも歪んだ表情でしゃくしゃくと咀嚼してる様が異様で恐怖だったのかも(苦笑)
もしくはそんな高貴な人に対して猫猫がそんな行為をさせてしまってることが畏れ多くて泣いたのか(苦笑)
趙迂が猫猫の好きな男を描く件は、まわりが壬氏が皇弟だとは知らなくても、相当の貴人だということは知ってるだろうから、そういう位の高い人からの寵愛を受ける猫猫の行く末を案じて確認したかったんだろうな。
女華ねえちゃん、才女で猫猫とタイプが似てるからね。
猫猫が壬氏を好きになりかけててそれを抑制してるのがわかっちゃったんだろうな。
猫猫が壬氏に軽いノリで飛蝗料理を食べさせる回、単に壬氏の食べっぷりに笑って終わる回じゃなかった気がするわ(苦笑)
リアルすぎて胸が苦しい。
これは現実にそうなった人(もしくはその世代の人)と、これからそうなるかもしれないまだ若い世代の人と、コメントでもよくわかるように意見がわかれるよね。
私は前者だから彼女の気持ちがすごいわかりすぎる。
自分は違うと思っても、社会の流れとかまわりの友達の話とか、揺さぶられない人はごく少数ではないかと。
あ~、結局経験しないと残念ながらわからない。
彼女の気持ちが本当に理解できる日がきたら、それは彼にとって果たしていい結末なのか、わからないな。
同世代の男女でも、子どもを持つ持たないは意見が違うのに、ましてやこんなに離れていると、本当に彼女の気持ちをすぐに理解するなんてことは、無理なんだろうな、、、。
リアルすぎて、苦しい回だわ、今回。
悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される
082話
第26話(2)