なんでハクの登場シーンは、こんなに緊迫した状況なのにいつもほっこり笑えるのよ~(苦笑)
そして上がダメなら下はどう?って(爆)
ハクの閃き、天才すぎるわ。
白龍の欠片って血の欠片、つまりキジャか。
キジャを庇うハク‼️
いや、惚れるよあんな身代わり方‼️
ヨナの一撃、お願い、成功してくれ~~‼️
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なんでハクの登場シーンは、こんなに緊迫した状況なのにいつもほっこり笑えるのよ~(苦笑)
そして上がダメなら下はどう?って(爆)
ハクの閃き、天才すぎるわ。
白龍の欠片って血の欠片、つまりキジャか。
キジャを庇うハク‼️
いや、惚れるよあんな身代わり方‼️
ヨナの一撃、お願い、成功してくれ~~‼️
スウォンの覚悟を決めた姿が、あまりにもクールすぎて逆に凄まじさを感じるのは私だけ?
高華国を護る王としての最期の気持ちの表れなのか。
身体がしんどいだろうに。
しんどいと言えばゼノだ。
しんどいなんてもんじゃない。
龍神たちの攻撃に、身が引きちぎられるほどの痛みがあるはずなのに、身体を乗っ取られた黄龍に対しても、死ぬ気で止めるゼノがいる。
死にたくても死_ねないと自分を傷つけてきたゼノが、黄龍と生きてくことを選んだ気持ちに、黄龍もひるむところもまた泣きそうになる。
さて、ゼノと黄龍とスウォンが時間稼いでいるうちに、ヨナとハク、早く三龍を見つけ出して‼️
さすが以前にハクがスウォンの知力を認めただけのことはあるね。
スウォンが高華国の王としてできることを命懸けでしてくれている。
その間、ヨナとハクは速攻で三龍を探してきて‼️
スウォンもゼノもそれまでがんばれ‼️
龍神の間で、命懸けでいちゃつくヨナとハク(苦笑)
このシーン、なにげに愛おしいわ✨✨
もう、ハクのかける言葉が愛余る言葉過ぎて、ヨナがこんなときなのに、幸せ、と実感して涙流すの当たり前だよ。
ヨナのことをよくわかってるハクだからこその2択だわ(涙)
龍神、こんな固い絆で結ばれた2人の愛を引き裂こうなんてするからバチ当たってんじゃん‼️⤴️
ヨナでもなくハクでもないなら、まさか地上においてきたゼノとスウォンの仕業なの⁉️
だったらでかした~‼️‼️‼️
もう、理性を失った獣か(苦笑)
なんか大人なのに、理性働かないねぇ(苦笑)
することをまずしないと、現実に戻られないのかもな。
ある意味幸せだよね。
こうやって不倫とかが生まれるのか(爆)
2人とも、まさか欲望のままに思いっきり流される感じ?(苦笑)
本当に話し合うんだろうか、2人の未来について。
今度はこゆん&ミナト回。
この2人はもう安心してニヤニヤして見れるね~♥️
ミナトのヤキモチから始まって、2人がいつから好きになったかのすりあわせ。
あまずっぺぇ~♥️
こういうのが一番ドキドキして幸せな時間だよね?✨✨
なんなら省略ナシで詳細見たかった(爆)
ミナトの名前呼びしてほしくて、「雨宮くん?」のシーン、なんか好きだわ~✨✨
ちょっとすねた感じのいじわるミナト、かわいいわ(笑)
素敵なクリスマス、ありがと~♥️
こちらも見ててほっこり幸せな気持ちになりました🍀
ミキがヨータの背中にごめんというところから、もうじわじわ視界がぼやけてきて画面がよく見えないよ(涙)
ミキはずっとヨータを好きだと自覚してから悩んでいたもんね。自分のことを好きだと言ってくれたヨータが、しばらくして都合よく自分がヨータのことを好きだと言ってしまった故に、完全に困らせてしまって笑顔で笑いあってた時間がなくなってしまった。今までの楽しかったヨータとの空間が、自分のせいで戻らないものになってしまった。
大好きなヨータをそんなふうにしてしまったのは自分勝手な好きという想いのせい。だったら、何もなかった友達に戻って楽しい時間を過ごしたい。自分のせいでヨータが困ってる。
ミキの気持ちがぐるぐる伝わってきて、涙が止まらなかった。
ヨータはそんなミキを目の前にして、やっと自分が何を望んでいたのか、何が大切なのか、ようやくわかったんだね。
ヨータがミキを好きになった理由。
欲しいけど叶わぬものを諦めるために、ヨータが自分が苦しまないためにセーブしてきた自分なりのやり方。それにいつしか慣れてしまい、そうすることが当たり前で、その中で幸せになる方法を見つけてそうしてきたヨータ。それがセーブする必要がなくなったとき、どう行動していいか、わからなかったんだね。
一番大切に想う人に、ずっとそばにいてほしい。
小さい頃からヨータが叶わないと思ってたこと、だよね。
ヨータ、叶わないと思ってたこと、叶ったから、もう自分を縛らなくていいんだよ。
やっとヨータの希望が叶ったね。
まぁひばりがそんなこと言ったら、そうなるわな(苦笑)
で。
結局どうなるの?
どうしたいの?
これを話し合うための時間だったんじゃないの?(苦笑)
おぉ~、話が堂々巡りなんですけど(苦笑)
この2人だけだといつまでたってもケリつかない。
今話したのを整理するよ。
柳は美羽と婚約破棄する意志はない。
ただ美羽を愛してはいない。
仕事のホテルの代表と旅館の支配人もそのまま。
ひばりのことは愛してる。
でも愛人にはしない。
また会いたい感じ。
ひばりはこのままだと柳の愛人になるからそれはいや?なりたいのか?この辺が意味不明。
柳には仕事をがんばってほしいから、自分のことは諦めてほしい感じ?もう会わない感じ?
とにかく柳とこの先すすんではいけないとセーブしている。
あってる?
愛人のくだりが私には理解できない。
っつーか、柳が美羽にしたことをひばりに言わないのはズルい。
これ言ったらひばりは柳に対してまた気持ちが変わるのでは?
結局ケリつかず無駄な時間だった気がする。
なんやねん、この2人。
せっかくさぎり先生がチャンスを作ってくれたのに。
はぁ~。
暁のヨナ
742話
第270話 堕ちてゆく(2/2)