最後の先輩の顔‼️(笑)
お見通しの顔だ(爆)
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最後の先輩の顔‼️(笑)
お見通しの顔だ(爆)
急にいろいろわかったね。
彩葉の幼い記憶では、彼女の傷は、王子様と呼んで遊んでいた烈を他の男の子から守るためにとっさにかばった時にできた傷だった。その烈を刺そうと狙った男の子は、身なりもきちんとしているようだったが、彼はどうなったのだろうか。彼は最初に彩葉の髪を引っ張り、彼女の首を絞めようとし、それを阻止した烈に刃を向けた。狙いは烈ではなく、彩葉だった。これは単なる子どものケンカじゃないよね?
子どもの頃からはずいぶん時間が経ったが、今後、また彩葉や烈を襲いにくるか陥れようとするのだろうか。
三石は彩葉の亡き母親のことがずっと好きだったのだろうな。似ているからといって、娘と母親は別人なのに、それでもよくて結婚するとか、破談になっても誘_拐してまで連れ戻すとか、このオヤジ、マジキモいんだけど💦
義姉と三石のやったことは、紛れもなく犯罪。警察が介入して、痛い目にあえばいい。
彩葉の傷の件は、烈と話をするのも時間の問題。早くわだかまりが解けて、不知火家で幸せに生活できるといいけど。(でも、まだ何か起こりそう💦)
クラマはここであみちゃんに対する気持ちが芽生えたのね。
でも、ウナリの気持ちを考えると始終苦しかった。ウナリは霧仁(おそらく)に騙され、さらにクラマに騙されようとしている。
まぁ、クラマの場合は厳密には騙したわけじゃないのかもしれないが、ウナリにとっては同じこと。
瑞季が助けにきたけど、瑞季がウナリの夫になれるわけでもないし。瑞季がウナリを慰めるような言葉をかけてあげてほしいなぁ。
2組の前田かなこ‼️
お願いしといてこの去り際のセリフ、ほんとムカつく‼️
っていうか、こんなことをお願いする人がいるんだ、、、。これがいい場合ならいいけど、脈なしの場合、こうたろうくんがあなたに伝える気持ちになったことあるんだろうか(苦笑)
あ、ないな、こういうお願いをする人達は。
そもそも、それを頼んでこうたろうくんがそれを実行したらマズイってことわかんないのかな(苦笑)
恋は人をエゴイストにさせるね(苦笑)
テレパスも大変なんだね。
私は凡人でよかったよ。
最後に、みのりちゃんとこうたろうくんのベスカプ部門のQ&Aが、とても痛かった(爆)
ふたりとも、ドンマ~イ(苦笑)
梶間先輩、いくらみのりちゃんが途中で抜けたとしても、1年と2年の分、全部やらせるって部長のくせに人間ちっちゃ(苦笑)
せめて、梶間先輩は2年なので、2年だけでもやってあげればいいのに。
それにしても、みのりちゃんはずいぶんと梶間先輩の心ない言葉に免疫ついてきたなぁ(苦笑)
ある意味、尊敬(苦笑)
さすがみのりちゃんだわ。
そして、松下先輩、こうたろうくんに対して、意味深な発言だよね。
これは、、、仕掛けてきたね?(ニヤリ)
あららら、、、
女の人は優しく扱うクラマの対応が、ここでは仇になったか(苦笑)
羽衣奪ったやつって霧仁(悪羅王)だよね?
いや、ほんとアイツひどいな。
ウナリの乙女心、傷つけて。
あ、だから羽衣とられただけでこんなに海が荒れてるのね。羽衣が大切で荒れてただけじゃないんだね。ウナリ、かわいそう。
でも、クラマはあみちゃんが好きな人だから、遠慮してほしい。
本間って、アイツじゃん。
なぜ関わる?
藤田に近づいてよかったんだろうか。
アラタの考えが短絡的な感じがして、ドキドキするよ。
もっと慎重に動いてもいい気がするけど💦
それより真珠は、結局のところ、どっちなの?
乙女なの?悪魔なの?
私たちは騙されてる?
慟哭している朝がゆがんで見えるほど、私の心の中も朝の悲しみや苦しみでいっぱいになって、思わず声が出てしまうくらい、泣いてしまった。頭を整理するのに、しばらく時間が必要だった。
まきおサイドから考える。
まきおの言う通りだと思う。朝の母親が生前朝のことをどう考えていたかなんて、まきおは朝の望む母親なんて、容易く言えるだろう。そして多くの人がこれをするだろうし、おそらく私もするだろう。朝が言ってほしい、救われる言葉をかけるのは容易いことだ。でもまきおはあえてそれをしない。できないのはまきおの信念だ。
大事な人の死に対して、まきおが他人と感情を共有しないのは、その自分の感情が絶対同じものではなく、自分の感じ方は誰とも分かち合わないから。朝にはこのまきおの考え方を理解するのは無理だろう。少なくとも今は。私はこのまきおの考え方は頭では理解ができる。でも正しくは理解できていないだろう。「分かち合えない」ではなく「分かち合わない」ことにまきおの苦しみや孤独といったものを感じることはできるが、私がまきおを真に理解できないところだと思う。
朝の気持ちを想像してみる。
朝は楽になりたかったのだろう。この終わりのないイライラと苦しみに早く解放されたかったのではないか。母親の気持ちを知りたいがもう真実は知れない。自分が思い込んでた母親とは違うかもしれないという恐怖。自分のことを一番に思っててくれた愛情という名の安心から、「本当はどうだったの?」と微かな疑いが、100%正しい答えが得られなくなってしまった不安に変わり、押し潰されそうになってた朝。唯一、まきおには自分の気持ちをわかってもらえると思ってたのに、まきおは自分の欲している言葉や安心をくれなかった。嘘でもよかったのに朝はそれを求めていた。でも、まきおは決してそれをしなかった。
小説の中のまきおの言葉は、大事な者の死に対して、誰とも分かち合わないと言っておきながら、朝の心を揺さぶった。自分にはしてくれないのに不特定多数の読者にはするの?なぜ?それが朝を余計に慟哭へと導いたのだろう。
自分のことを一番大切に思ってくれてた両親はもう永遠に会えないんだということを本当にわかった瞬間の朝は、見て辛いという以外のなにものでもなかったが、ほんの少し、あぁよかったと思ってしまった。やっと吐き出せてよかったと。
まきおがそばにいてくれてよかった。
玉ちゃんがめっちゃ頑張ってプレゼンしてるのにぃ~~~‼️
なんで夢子も尊くんも副社長も聞いてないのよっ‼️(苦笑)
でも、玉ちゃんの力作、商品化できてよかった~‼️
おめでとう✨✨
夢子は半分聞いてなかったけど、玉ちゃんにかけた言葉は最高‼️
聞いてなかったの許す‼️(笑)←何様(爆)
ピンクとハバネロ
024話
第13話(2)