そりゃ、普通に考えて・・・大人の関係だろうなぁ。
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81位 ?
そりゃ、普通に考えて・・・大人の関係だろうなぁ。
久しぶりに覗いてみたら無料分が大量に。
でも、お話を忘れちゃったので、少し前に戻って読み返します。
転職したんだっけ???て感じなので。
そうだ、ここにもいた。
三ツ星を愛してくれる人が。
此処にもいた。
本当は自由に動きたい女性が。
そして心根が強くて美しい女性が。
聡子様
頑張ってとエールを送りたい。
そしてり〇こ20〇2さん(お名前出してごめんなさい)
私もそこは感じていて。
敬語って今はとても希薄になっているので、仕方が無いと言えばそれまでなのですが、
この時代、特に家柄のいいお家では基本的に間違えることは無いと思いますし、
老舗の大店もお客様に対して、きちんとした敬語を使っていたと思うんですよね。
作品が本当にいいものだからこそ余計感じてしまいます。
この場合敬語を使うなら
「ご結婚なさったら」が正解だと私は思います。
横から本当にごめんなさい。
50年前の老舗百貨店で徹底的に仕込まれたのがお客様に対する礼儀だったので(敬語も含め)。
どんなに男勝りであろうとも、
気になる物は気になるんだよね。
60才後半になった私は、すっごく気持ち分かるよッと思うし、
今は放って置きなさいっとも思う。
まぁ、いろいろなるようにしかならないの。
ガバっ!と夢から覚めたらまた夢みたいな状況。
その上、未和様の侍女にぶっ飛ばされるなんて悪夢以外の何物でもないよね。
さてさてそんな虎三郎だけど、鷹頭となにをやってくれるのか、
楽しみ過ぎる。
うん、この子確かにシツコイ。
もう全く相手にしない方がいいかも。
でもなぁ、こういうのは分かってても、ちくちくきそうだしなぁ。
あ~、同じ女として嫌だ!
こらこらこら
時子、全く言葉が足りな過ぎて
当たり前だけどこれじゃ誰が聞いても誤解を招くよ。
ましてそんなにウキウキ顔で報告されちゃったら
未和さまの立つ瀬がないじゃないか。
作造、真実を話してって言っても
身分が違いすぎて傍にも行けないよなぁ。。。
未和様はこの時代の女性としては、ただ家の道具、男の妻という立場に居るのは嫌だったんだろうね。
「人形の家」を観劇したかったというところからも
その内容も知ってただろうし、男性の(夫の)付属物ではなく
一人の女性としてというか一人の人として生きたかったという事だろう。
だから、虎三郎の事が無くなった後次々と舞うお見合い話には辟易としてたんだろう。
父親が自分の意思を尊重してくれない事も
何時までも旧態依然としていることも我慢ならなかったんだろうね。
自我が強い女性にとって、生きにくい時代でだった事は間違いないと思う。
平瀬男爵は星乃家に出向いて行った
って言うか虎三郎に会いに行ったことを全く知らなかったって事か。
未和様の心の中に虎三郎に対して申し訳ないという気持ちが大きく育っていることも知らず。
凄いな、未和さま。
お姫様なのに、いやお姫様だからこそか。
好きになったらダメですか?
008話
VOL.8 第3話(2)