開始と同時に踏み込んだヘンブリッツ。それを受け、逆に1本取ったリベル。正に絵に描いたような後の先。
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318位 ?
開始と同時に踏み込んだヘンブリッツ。それを受け、逆に1本取ったリベル。正に絵に描いたような後の先。
リベルは修練場の騎士の立ち居振舞いだけでその凄さを知る。ドラウト副団長はリベルにその実力が知りたくて、手合わせを望む。そこに二人の力量の差があるのかも。
アリューシアとリサンデラの気のぶつかり合いは正に一触即発。その二人が心から信頼されているのですよリベル先生。もっと教え子を信じなさい。
婚姻届を書いたのに、ほかの女性と付き合うなんて最低です。しかもその人に悪口を言うなんて最悪です。
ベリル、見事に退路を断たれる。もう腹を括って前に進むしかない。
仕上げ前のなまくらの剣で巻き藁を一刀両断。それだけでも凄いのに剣がなまくらと見破った。改めてベリルの腕の凄さを証明するものだけど、ベリルにその自覚はあるのか?
姐さんの「お灸を据える時間」という言葉が全て。下手な言い訳は逆効果。まずは心からの謝罪。
あのような現場を見たら、誰だって動揺するよ。自分はきっぱりと過去にけじめをつけてきたというのに。
ヒュドラを1人で退治するだけでなく、助けたサラの首輪を外し、身体に刻まれた紋章を消したり。ノエルの勇者の力は半端ない。
民の安寧のためとはいえ、勇者の身代わりを立てたり、国や民のために命がけで戦った勇者を亡きものにするとは…。民を護るためという大義名分も怪しい。
片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~
007話
第3話「おっさん、副団長とお手合わせ!」(1)