ああ〜これはもうビシャークだと確信した。
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1028位 ?
ああ〜これはもうビシャークだと確信した。
ん?なんだかチュンヨンの顔が変わった?
以前のつり目のチュンヨンの方がキリッとしていて好きだな〜大きな事件もなく穏やかな日々で顔つきも穏やかになったとか。😆
う〜ん、オッチョの話が気になるのに引っ張るな〜次話までお預けか。
元左議政ホン サンハクは予想通り賜死であったか。賜死(しし)とは王族貴族等の高貴な身分の者に与える死罪の事で、その身分のまま(降格とか無し)地位や名誉を保ち王様に死を賜るという死.刑の方法で服毒が一般的。見方を変えれば服毒する事を王様が命じる訳で絶対に逆らえない刑で、名誉ある死を意味する。地位や名誉を保ちつつなんて生ぬるい!普通なら家門は廃され一族全員死罪ですよ。(全員の中には女子供も含まれるのは可哀想だが1人でも残すと将来復讐とか禍根を残すから)こいつは死の間際にあっても王を育てたのは自分の功績とかふざけた事を思っている。若かりし頃には権力でもってチュンヨンの実父を四肢不随にし、先の政変ではチュンヨンの養父を追い込み退役にさせといて、空いた口が塞がらないわ。お前には鞭打ち100回の後、打首が相応しい。ゼーゼー、興奮してしまった。😆
姫の過去話から帰り際の「兄弟揃って女性の趣味が同じ」と言うセリフを読んでから、セイオッドは本当はビシャークですり替わっているんじゃないかと思う。ビシャークが死んだ事にすれば姫との婚約も立ち消えになるし、仮にも王家の姫だから婚約解消なんて公爵側からは言い出せないからメリットは充分にある。そう考えるとガブリエルと姫の関係も以前から知っててもおかしくない。色々と辻褄が合うんだよな〜
あらっ、前話のラストの予想が見事に外れたわ。でも、あの兄上は絶対スヨンを弄んでると思う。スヨン綺麗だもん。
兄上と呼んでいるけど従兄弟の関係だね。ラストにソンゼが何かに気づいたみたいだけど…兄上がソヨンといたしているのかな?
長い長い試合でしたね。王葉工業チームの関係が良い方向にガラッと変わったのがとても印象深い。雲類鷲君が最後にちゃんと野々先輩に謝ってくれて良かった。チームメイトもびっくりしてたしね。監督を「じぃ」呼びするのも雲類鷲君ならではだね。いいとこのお坊ちゃんだし、元オリンピック選手の監督でも目上の人を立てるとかする性格じゃないでしょう😆
豊瀬はこの後もう1試合あるんだよね。束の間の休息を!両チーム共お疲れ様でした。
確かに皆さんが言うように首が極端に短く見えますね。ガブリエルはシャツブラウスがボウタイだし、セイオッドはYシャツの襟を立てて蝶ネクタイだしね。服の所為と言えなくもないけど、もう気持ち2,3mm首が見えるように描かれたら自然体に見えると思います。
チェ元尚宮の遺書の内容は、あきらかに作り話。相手が証拠を隠蔽や捏造するなら、此方も嘘で対抗。目には目を歯には歯をですね。余命1ヶ月の痛む身体に鞭打って夾竹桃を探しに行き、どのような文面にしたらポクチャ、オッチョ、ユペクを救えるか必死に考えたのでしょう。この流れでチェ元尚宮が左議政の間者だと勘違いされている方が多くてびっくりです。
もちろん遺書だけでは確たる証拠にはならないでしょうけど、ハン尚宮を尋問すれば貴人の指示だったと白状するでしょうね。
ホン親子に言い渡される刑はおそらく賜死ではなかろうかと思われる。私は獄門打首が妥当だと思うが(王孫を害しようとした事は重罪)、ホン一族に名誉ある死など必要ない。でも王様は優しいからな〜賜死でなかったら生涯幽閉かもしれないな。
2周目、細かい部分はすっかり忘れているので、ゆっくりじっくり読み返しています。部下達3人がリフタンのデレ顔を見て「なんだ あの顔は?」「見慣れないにも程がある」思わず吹いてしまった。先までストーリー知ってても新たな発見があって面白いです。
あなたが私を手に入れたいのなら
053話
あなたが私を手に入れたいのなら(53)