英国からの商談のお客様は、ひょっとして迎賓館で会った女の子のパパかな?
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英国からの商談のお客様は、ひょっとして迎賓館で会った女の子のパパかな?
5コマ目の文章が気になって何度も読み返した。お前の姉の子の面倒をみた報酬と思えば妥当な金額だ。これだと椿の母、有島桜子は奥さんの姉という事になる。しかし
有島桜子は有島家の長子だったのだから、旦那の姉と考えるのが普通で奥さんは他家から有島家に嫁いできた。有島家が女子ばかりで婿養子をもらったのなら分かるが、姉妹だとするなら、顔は全然似てないしね。だから上の文章は、文頭の「お前の」の位置が違う。姉の子の面倒をみたお前の報酬と思えば妥当な金額だ…これが正しいと思う。「お前の」の位置が変わるだけで意味合いが真逆になる。もしくは「お前の」の後に、(てん)を入れて区切るかですね。
ホタルの淡い光は儚さにも似て…関係ないけどホタルというとアニメ映画の「ホタルの墓」を思い出す。何度も観てストーリーは知っているのに、観るたびに泣いてしまうんだよね〜😭
仮面舞踏会って、あんな目元を隠すだけの仮面で相手が誰だか分からないって前から不思議に思ってたんだよね。髪型や服装で変化はつけられるけど声は変えられないでしょ。まぁ、読者にはファビアン皇子ってバレバレだけどね。
毎日7時19時の2話づつで一気読みじゃないから、大分前の話だと皆さん忘れちゃってますね。確かお隣の旦那さんは商家の息子で奥さんは華族の家柄でしたよ。生まれてくる子供を自然豊かな土地でのびのび育てたい奥さんの希望で引っ越して来たんです。何故、この村を選んだかは不明ですけどね。
またリエル走ってる。元気やん。
封蝋がしてある手紙は封蝋のところからは開きませんよ。ペーパーナイフまで書いてあるのに封筒の書き方、間違ってます。何のためのペーパーナイフ?
リエル体弱いのにダダって階段を駆け下りてくる、本当に病弱なの?イレンは毅然とした態度で「体弱い事を武器にしないで………ありがたくないから」とズバッと言ってくれてスカッとした。イレン応援してるよ〜ノエルと幸せになってね。
家を出る当日、離れの前は水浸しで兄の仕業だと分かり、お返しで兄の部屋を水浸しには小気味良い。長いドレスの裾が汚れてしまうもんね。妹達の姉妹喧嘩、とばっちりで投げたカップ☕️が親父の頭に当たったのとポット🫖のお茶が正妻のドレスを汚したのは面白かったけど、喧嘩の原因の彼の浮気は魔法でどうやったの?これは何度読んでも謎。まぁ、スッキリした気分で家を出られて良かったね。
揺れるカーテン、気がつかなくて確認してきました。分かりにくいですけど、間違いなく次の瞬間にはカーテンが開いて他の貴族令嬢達がいるのでしょうね。カタリナは次回退場で決まり!
夫婦じゃない事を知ってしまった侑羽さん。しかも外で他の男と会っているのを見てしまった…ダブルパンチですね。こんなのメッチャ続きが気になるじゃないですか〜なのに次週はお預けなんて酷い!
青い瞳の花嫁~冷縁の婚姻は、言の葉重ねて恋になる~
007話
4話(1):小さな贈り物